<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>教材新聞web</title>
        <link>http://www.kyozaishinbun.com/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 11 Mar 2010 17:41:21 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>夢をかなえるサイト「ウィッシュ・ノート」　サービス開始3ヶ月で300件以上の夢が終結　【ニュース／ウェブサイト】</title>
            <description><![CDATA[株式会社フォーチュン(本社：東京都千代田区、代表取締役：村上 平氏)は2010年3月10日、自社で運営するWeb版夢ノート「ウィッシュ・ノート」に、サービス開始から3ヶ月で300件以上の夢が集まったことを発表した。<br />
<p>&nbsp;</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</p>
<p>【「ウィッシュ・ノート」とは】<br /><br />「ウィッシュ・ノート」は、使うだけで夢がかなう仕組みを取り入れた「世界一夢が集まるサイト」です。PCや携帯で気軽に使えるという点が支持されており、無料にてご利用いただけます。<br /><br />ワタミ株式会社　渡邉 美樹社長の「夢に日付を！～夢実現の手帳術～」や、イチロー選手の小学6年生の時の作文「夢」などでよく知られている「夢をかなえる方法」として、以下の4つがあげられています。<br /><br />1. 夢を明確にする<br />2. ノートに書く<br />3. 期日を設定する<br />4. 毎日見る<br />参考： <a href="http://www.wish-note.com/index/wish_story.html" target="_blank" rel="nofollow">http://www.wish-note.com/index/wish_story.html</a><br /><br />「ウィッシュ・ノート」はこの方法をWeb上で気軽に行えるシステムで、<br /><br />1. 夢をかなえる日付を設定<br />2. 実現ステップを考える<br />3. 毎日の進捗状況をメモ<br /><br />の3つを行うことができます。<br /><br />また、夢を忘れないよう自分にリマインダーメールを送ることができるだけでなく、他の人に夢を応援してもらうこともできます。<br />「夢を応援されると頑張れるのでいい」と、多くのユーザーからご好評をいただいております。<br /><br /><br />【「ウィッシュ・ノート」の活用方法】<br /><br />「ウィッシュ・ノート」には、資格取得や受験に関する夢が多く集まります。<br /><br />「大学受験勉強に関する調査(2009年10月：合同会社 道塾が実施)によると、現役受験生の半数以上が受験勉強に不満を感じており、うち74.9％が「モチベーションが維持できない」と感じているという結果が出ていますが、「ウィッシュ・ノート」の参加者の多くもそう感じているようです。<br /><br />■現役中学生の場合<br />「ウィッシュ・ノート」の「夢をかなえる日付を設定」「実現ステップを考える」「毎日の進捗状況をメモ」機能を用い、受験勉強のモチベーションを維持するツールとして使っています。<br /><br />＜利用例＞<br />1. 受験日を設定<br />2. いつまでにどのテキストのどのページまで勉強するかを科目毎に考える<br />3. 毎日の勉強の進捗や気づいたことをメモ<br />4. 毎日の勉強開始時間にリマインダーメールを受信できるよう設定<br />5. 応援メッセージを受け取る<br /><br /><br />【夢をかなえた人に総額10万円相当のプレゼント！】<br /><br />「ウィッシュ・ノート」では、今年11月末までに夢をかなえた人に総額10万円相当の賞品をプレゼントする「2010ウィッシュノート夢大賞」を実施しています。<br /><br /><br />【会社概要】<br /><br />社名　　　　： 株式会社フォーチュン<br />住所　　　　： 東京都千代田区神田神保町1-3-5 寿ビル9階<br />設立　　　　： 2006年9月7日<br />資本金　　　： 3,460万円<br />代表者　　　： 代表取締役　村上 平<br />ホームページ： <a href="http://www.4-tune.net/" target="_blank" rel="nofollow">http://www.4-tune.net/</a><br /></p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆プレスリリースはこちら</p>
<p><a href="http://www.atpress.ne.jp/view/14054">http://www.atpress.ne.jp/view/14054</a></p>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/02/3300.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/02/3300.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020ウェブサイト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040トレンド</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 17:41:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>高校生向けの動画学習サイト「高校生のための『超』教養講座」に新コンテンツ追加　―有名教授陣の教養講座がますます充実！　高校生以外にもオススメ！　【ニュース／教材】</title>
            <description><![CDATA[<p>株式会社ワオ・コーポレーション（大阪府大阪市、代表取締役社長：豊嶋貴秋氏）は2010年2月15日、自社の運営する無料動画学習サイト「高校生のための『超』教養講座」で、第15講義目となる「越境物質"黄砂"が運ぶもの」（講師は福岡大学教授・林政彦氏）を公開した。<br /></p>
<p>「高校生のための『超』教養講座」は、「受験からの"逆算型指導"ではない、"真の次世代リーダー"の育成を目指す」をコンセプトに、同社が2009年5月から運営する無料動画学習サイト。東京工業大学、東京外国語大学、名古屋大学、山形大学など有名大学の教授が登場し、高校生向けに大学の教養をわかりやすく解説。科学、歴史、美術、メディアリテラシーなど講義の内容も様々だ。月１講義の予定で新コンテンツを追加している。サイトのＵＲＬはこちら⇒<strong><span style="COLOR: #888888"><a title="http://kyoyo.wao.ne.jp/" href="http://kyoyo.wao.ne.jp/">http://kyoyo.wao.ne.jp/</a></span></strong><br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回配信された講義の概要は以下の通り（プレスリリースより転載）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br /><br />春になると中国大陸からやってくる「黄砂」。一般には、"やっかい者"で最近では花粉症の症状を悪化させるともいわれています。黄砂がこのような害を及ぼしていることは確かですが、しかし一方で、黄砂が大陸からの汚染物質を中和している（酸の被害を抑えている）、また地球の温暖化を押さえる作用をもっているもつ、などが最近の研究でわかってきました。黄砂の本当は姿とは？　豊富な写真、図表でわかりやすくご講義いただきました。<br /><br /><strong>●講座タイトル</strong><br />越境物質「黄砂」が運ぶもの～砂漠からの旅人は"悪者"なのか？～<br /><br /><strong>●講師</strong>　　福岡大学教授・林　政彦氏<br /><strong>●構成</strong>　　第１章　「黄砂発生のメカニズム<br />　　　　　 第２章　「黄砂は汚染物質の運び屋か？」<br />第３章　「温暖化と黄砂」<br />第４章　「黄砂、そして生物、ヒト」<br /><br /><br />≪問い合わせ先≫<br />株式会社ワオ・コーポレーション<br />「高校生のための『超』教養講座」<br />責任者　松本正行　<br /><br /><br />〒530-0015　大阪市北区中崎西1丁目15-14<br />TEL　06-6377-5172／FAX 06-6377-5160<br />masayuki_matsumoto＠wao-corp.com</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</p>
<p>◆プレスリリースはこちら</p>
<p><a href="http://www.dreamnews.jp/?action_press=1&amp;pid=0000013792">http://www.dreamnews.jp/?action_press=1&amp;pid=0000013792</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆ワオ・コーポレーションのホームページはこちら</p>
<p><a href="http://www.dreamnews.jp/?action_jump=1&amp;p=0000013792&amp;u=http://www.wao-corp.com/" target="_blank">http://www.wao-corp.com/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/02/post_628.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/02/post_628.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">012学校教育</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013大学</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020ウェブサイト</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 17:10:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>RIBBON NOTEBOOK PROJECT運営開始のご案内　【ニュース／教材】</title>
            <description><![CDATA[<p>2010年2月22日、（TP TREND（所在地：大阪府守口市、渡邉貴也氏）は、財団法人日本財団とのコラボレーションにより実現した動画ＱＲコード広告企画『RIBBON NOTEBOOK PROJECT』を発表した。<br />今回 発表を行ったRIBBON NOTEBOOK PROJECTは、次のとおり。</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>■製品・サービス詳細<br />RIBBON NOTEBOOK（以下、リボンノート）とは高校生・大学生が日頃勉強に使用している学習用ノートに大学・専門学校・企業を中心とした広告を掲載したノートになります。<br />ノート自体の原価・送料などは、全て広告収入で賄います。<br />印刷したノートの冊数×10円が日本財団「夢の貯金箱」プログラムへの寄付を経由し海外の学校建設等に役立てられます。<br /><br />大学・専門学校側からした場合、すぐに捨てられてしまうチラシや一過性の雑誌に広告掲載するよりも、高校生というコアターゲットに合致する「学習用ノート」に広告が掲載されることは、広告ロスの少ない広告モデルであり、且つ広告を目にする継続性やノートをコピーすることによるバズの発生、確実にターゲットにリーチできるといった面から、大きなメリットとなり得ます。<br /><br />高校・高校生側としましても学習用のノートが無料で手に入り、リボンノートを使用することによって社会貢献活動に参加できるという教育的及び社会的メリットがあります。<br />また、協力校・協賛先は日本財団「夢の貯金箱」ＨＰと当社のリボンノートＨＰにてご紹介いたしますので、企業・学校側のＣＳＲ活動にも有効と思われます。<br /><br />今後の展開といたしまして、集まった寄付金で、現地の子供たちと日本の子供たちの交流を図る企画なども実施していく予定でおります。<br /><br /><br />■特徴<br />３点あります。<br /><br />・広告費の一部が寄付金になる点。<br /><br />・ノートを媒体とした広告企画にとどまらず、掲載した学校・企業側が当社と日本財団とマッシュアップしたことにより、企業のＣＳＲ活動の一環として取り組めるようになった点。<br /><br />・もう1点は、広告手法が動画中心であり、なおかつ紙媒体だという点です。<br />　動画専用のＱＲコードを広告枠に印刷することにより、協賛先の大学・企業は　学生に訴求したい情報を映像というメッセージツールを使って伝えることがで　きます。<br />　さらに、何回でも内容の変更が可能なので、リニアな情報伝達スピードが望め　オープンキャンパスの告知用などキャンペーン用としても使えます。また、映　像を使った効果測定も可能です。<br /><br /><br />【TP TRENDとは】<br />関西圏を中心に、映像制作・映像を駆使したマーケティングのコンサルティング事業を展開している会社になります。<br /><br /><br />【本件の連絡先】<br /><br />TP TREND　広報部　<br />担当者氏名：岡芹（おかぜり）史郎<br />Tel：０６－６９９４－７２５０<br />FAX：０６－６９９４－７２５２<br />e-mail：info@movie-cm.com URL：<a href="http://ap2.value-press.com/l/YUhSMGNEb3ZMMjF2ZG1sbExXTnRMbU52YlM4PQ%3D%3D/a/ctblnwkxuun" target="_blank" ywaonclickoverride="true">http://movie-cm.com/</a><br />〒５７０－０００６<br />大阪府守口市八雲西町４－１９－１９－１０１</p>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/02/ribbon_notebook_project.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/02/ribbon_notebook_project.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">012学校教育</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050イベント</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 16:54:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中学生の1日平均テレビ視聴時間は2時間47分　―中学生の生活＆学習の実態とは？　学習塾「栄光ゼミナール」の調査結果　【ニュース／教育】</title>
            <description><![CDATA[<p>2010年2月26日、学習塾の「栄光ゼミナール」が、「中学生のテレビ視聴」に関するインターネットリサーチの結果を発表した。</p>
<p>◆調査概要◆<br />・調査タイトル：「中学生のテレビ視聴」に関する調査<br />・調査対象：ネットエイジアリサーチのインターネットモニター会員<br />　中学１～3年生の男女<br />　調査対象者の内訳：男子500名、女子500名<br />・調査期間：2010年2月5日～2月9日<br />・調査方法：インターネット調査（モバイルリサーチ）<br />・調査地域：全国<br />・有効回答数：1,000サンプル（有効回答母数から1,000サンプルを抽出）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>～「中学生のテレビ視聴」に関する調査結果～（プレスリリースより抜粋）<br /><br />◆中学生の自習率　男子47.4%、女子56.2%<br />◆中学生の5割弱が「学習塾で勉強」<br />◆「学校の授業以外では勉強しない」は2割弱<br />◆学校生活以外での楽しみ　男子1位「ゲームをする」女子1位「音楽を聴く」<br />◆学校生活以外での楽しみ　「テレビ・ビデオ・DVDなどを見る」74.2%<br /><br />中学1～3年生1,000名に、学校の授業以外で勉強（宿題は除く）をしているか複数回答にて聞いたところ、全体では「自習」51.8%で5割強、「学習塾」47.3%で5割弱、「通信教育」11.0%、「家庭教師」4.2%、「その他」0.2%、「学校の授業以外で勉強はしない」17.8%で2割弱となっていた。自習率については、男子47.4%、女子56.2%という結果となった。<br /><br />また、学校生活以外で楽しみにしていることを複数回答にて聞いたところ、全体では「音楽を聴く」75.4%が最も多く、「テレビ・ビデオ・DVDなどを見る」74.2%、「ゲームをする（テレビゲーム・携帯用ゲーム機・携帯電話）」72.3%、「携帯電話でインターネットやメールをする」68.8%、「マンガ・雑誌を読む」65.1%がトップ5であった。<br />これを属性別に見ると、男子のトップ3は、「ゲームをする（テレビゲーム・携帯用ゲーム機・携帯電話）」78.6%が最も多く、次いで「音楽を聴く」71.2%、「テレビ・ビデオ・DVDなどを見る」70.4%。女子のトップ3は、「音楽を聴く」79.6%が最も多く、「テレビ・ビデオ・ＤＶＤなどを見る」78.0%、「携帯電話でインターネットやメールをする」75.2%。</p>
<p><br />「学習塾に通っている」人と「学校の授業以外は勉強をしない」人を比較すると、「テレビ・ビデオ・ＤＶＤなどを見る」では学習塾に通っている人76.3%、学校の授業以外は勉強をしない人62.9%、「友達と話をする」では学習塾に通っている人57.3%、学校の授業以外は勉強をしない人43.3%、「パソコンでインターネットやメールをする」では学習塾に通っている人51.6%、学校の授業以外は勉強をしない人36.0%、「読書をする（マンガ・雑誌以外の本）」では学習塾に通っている人36.6%、学校の授業以外は勉強をしない人23.6%、「街をぶらぶらする」では学習塾に通っている人32.8%、学校の授業以外は勉強をしない人19.7%と、それぞれ学習塾に通っている人が10ポイント以上高くなっていた。<br /><br />◆中学生の1日平均テレビ視聴時間（平日）2時間47分（休日）3時間39分<br />◆見ている番組のジャンル1位「バラエティ」85.8%<br />◆ＤＶＤやビデオのレンタル利用「月2回以上」約3割<br />◆テレビ視聴時間の制限「平日も休日も決められていない」9割強<br />◆テレビコマーシャル視聴　「リアルタイム視聴時」9割半ば、「録画視聴時」4割<br /><br />中学1～3年生1,000名に1日にどれくらいテレビを見ているか（録画視聴・ＤＶＤやビデオを除く）を平日・休日に分けて単一回答にて聞いたところ、平日は全体で「1時間未満」19.1%、「1時間-2時間未満」22.0%、「2時間-3時間未満」19.9%、「3時間-4時間未満」14.9%、「4時間-6時間未満」14.7%、「6時間以上」8.1%、「全く見ない」1.3%であった。<br />　また、休日は全体で「1時間未満」12.3%、「1時間-2時間未満」16.3%、「2時間-3時間未満」16.8%、「3時間-4時間未満」15.5%、「4時間-6時間未満」18.4%、「6時間以上」19.5%、「全く見ない」1.2%であった。<br />全体の1日平均テレビ視聴時間は加重平均値で平日2時間47分、休日3時間39分で、属性別に見ると平日では男子2時間42分、女子2時間52分、休日では男子3時間34分、女子3時間45分と平日、休日ともに女子の方がテレビ視聴時間は長かった。<br />また、「学習塾に通っている」人と「学校の授業以外は勉強をしない」人を比較すると、平日では、学習塾に通っている人2時間32分、学校の授業以外は勉強をしない人3時間12分、休日では、学習塾に通っている人3時間22分、学校の授業以外は勉強をしない人4時間と平日、休日ともに学校の授業以外は勉強をしない人の方が1日平均30分以上テレビ視聴時間は長かった。<br /><br />また、両親などからテレビを見る（ＤＶＤやビデオを含む）ことができる時間を決められているか単一回答にて聞いたところ、全体では「平日のみ決められている」3.5%、「休日のみ決められている」1.1%、「平日も休日も決められている」3.5%と「決められている」人は8.1%と1割未満、「平日も休日も決められていない」は91.9%と9割強であった。<br /><br />◆ケータイでワンセグ利用　男子61.6%　女子55.6%<br />◆ゲーム機でワンセグ利用　男子10.0%　女子5.0%<br />◆ワンセグで見ている番組のジャンル　男子「バラエティ」女子「ドラマ」<br />中学1～3年生1,000名に、ワンセグを利用しているか複数回答で聞いたところ、全体では「ワンセグを利用している」61.6%（「携帯電話でワンセグを利用している」58.6%、「ゲーム機のワンセグを利用している」7.5%、「電子辞書のワンセグを利用している」1.5%、「その他の方法でワンセグを利用している」1.5%）と6割強がワンセグを利用しており、「ワンセグは利用していない」は38.4%であった。ワンセグ利用者の9割以上が「携帯電話でワンセグを利用している」となっている。<br />これを属性別に見ると、「携帯電話でワンセグを利用している」では男子61.6%、女子55.6%となっており、「ゲーム機のワンセグを利用している」では、男子10.0%、女子5.0%となっていた。また、「学習塾に通っている」人と「学校の授業以外は勉強をしない」人を比較すると、「ワンセグを利用している616名に、ワンセグで見ている番組のジャンルを複数回答にて聞いたところ、全体では「バラエティ」67.4%が最も多く、「ドラマ」63.6%、「アニメ」55.5%、「音楽番組」34.3%が続いた。<br /><br /><br /></p>
<p>より詳細な調査結果はプレスリリース（<a href="http://www.eikoh-manabi-club.com/news/2118">http://www.eikoh-manabi-club.com/news/2118</a><a href="http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=53635"></a>）を参照。</p>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/02/1247.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/02/1247.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">012学校教育</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020ウェブサイト</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 15:39:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>キバンインターナショナル、動画配信サービスUSTREAMの有料課金システム「SmartBrain UST」を4月より提供開始　【ニュース／eラーニング】</title>
            <description><![CDATA[<p>eラーニング関連事業を行っている株式会社キバンインターナショナル（東京都千代田区、代表取締役社長：西村正宏氏）は、自社製品であるeラーニングシステム「Smart Brain」の機能を拡張子、動画配信サイトUSTREAMで有料配信できるパッケージ「SmartBrain UST」を2010年4月1日より発売する。商用でUSTREAMの中継コンテンツをユーザーに有料で配信できるシステムは国内初。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>USTREAMは、PCのブラウザ、あるいはiPhone端末から簡単に生中継の動画を配信できるウェブ上のサービス。現在注目を浴びているメディアだが、USTREAMは、これまでコンテンツを無料で配信することしかできず、企業がセミナーやイベントを中継する場合に課金ができないため、企業の導入が進まないという現状があった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで同社では、USTREAMの利便性を活かしながら、USTREAMでの生中継、オンデマンド配信に課金する仕組みを提供開始。講義やディスカッションの模様を配信するなど、今後活用が期待される。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>SmartBrain USTの特徴は以下の通り。（プレスリリースより転載）</p>
<ul>
<li>申し込みから有料生中継まで、約10分で手続きが完了し、利用開始できる。 
<li>Watershaedサービスを利用し、生中継は帯域保証、接続数保証、広告を表示させないで生中継をすることが可能。 
<li>事前に中継閲覧の予約申し込みを受け付けることが可能。 
<li>配信直前、配信開始のお知らせをメールで告知することが可能。 
<li>生中継代金を、100円以上、1円単位で料金設定することが可能。 
<li>生中継後の映像をオンデマンド配信、課金をすることが可能。 
<li>生中継映像を見ながら、twitterでコメントを記入、共有することが可能。 
<li>生中継を見ながら、クローズな環境でチャットをすることが可能。 
<li>生中継の様子を低画質版を無料で、高画質場版を有料でといったプロモーションも可能。 </li></ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆プレスリリースはこちら</p>
<p><a href="http://blog.elearning.co.jp/?p=5169">http://blog.elearning.co.jp/?p=5169</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆キバンインターナショナルのホームページはこちら</p>
<p><a href="http://elearning.co.jp/">http://elearning.co.jp/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/07/ustreamsmartbrain_ust4e.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/07/ustreamsmartbrain_ust4e.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">017IT教育・e-ラーニング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020ウェブサイト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040トレンド</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 15:22:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ライブドアと国立情報学研究所、大学など教育機関向け無線LANローミング基盤の実験を開始</title>
            <description><![CDATA[<p>ライブドア（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：出澤　剛氏）と国立情報学研究所（NII、東京都千代田区、所長：坂内正夫氏）は8日、大学教育期間などで使われる国際無線LANローミング基盤「eduroam」を、「livedoor Wireless」のアクセスポイントから利用できるようにする共同実証実験を開始した。本実験は商用無線LANインフラを利用したものでは国内初の実験となる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>eduroamは、日本を含め世界40カ国以上の大学教育機関などが加盟する国際無線LANローミング基盤。加盟機関の所属者に対し、各学内の無線LANアクセスポイントを無償で提供している。今回の実証実験では、ライブドアが運営する公衆無線LANサービスlivedoor Wirelessが持つアクセスポイント（AP）でeduroam対応SSIDへの接続を提供（WPA2-AES/EAP認証）、学術ネットワーク利用の利便性向上を検証する。同社が持つAPは約2,300か所、実証実験では130か所から始まり、順次全APに拡大するとしている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実験の概要は以下の通り。</p>
<p><br />【期間】2010年3月8日 - 2011年3月31日<br />※開始・終了時期は実証実験結果によって前後する場合もあり。<br /><br />【eduroamサポートシグナル放出エリア】<br />ライブドアが保有する東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県の公衆無線LAN基地局、 約2300ヶ所(2010年1月現在)<br />2010年3月8日開始時に屋内設置基地局約130ヶ所からスタートし、順次、全アクセスポイントへ拡大していく予定<br /><br />【無線LAN規格/放出シグナル(SSID)】<br />無線規格 ：IEEE802.11b/g 2.4GHz帯、SSID ：eduroam-livedoor (予定), 暗号セキュリティ/認証 ：WPA2-AES / EAP<br /><br />【サービス利用対象】国内外のeduroam参加学術機関の教職員・学生等 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ライブドアは本実験を通じて同社が展開する教育機関向けの公衆無線LANソリューション「livedoor Wireless アカデミックソリューション」への組み込みやエリアの拡大なども視野に入れる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本のeduroam加盟機関／団体は以下の通り。</p>
<p>世界：40ヶ国以上<br />日本：11団体<br />日本国内団体：　国立情報学研究所／北海道大学／東北大学／尚絅学院大学／山形大学／高エネルギー加速器研究機構／名古屋大学／京都大学／京都教育大学／大阪大学／九州大学</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆参考URLはこちら</p>
<p>プレスリリース（ライブドアホームページ内）</p>
<p><a href="http://corp.livedoor.com/pressrelease/2010/03/0308-1.html">http://corp.livedoor.com/pressrelease/2010/03/0308-1.html</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・株式会社ライブドアの会社概要のページはこちら</p>
<p><u><font color="#810081"><a href="http://corp.livedoor.com/">http://corp.livedoor.com/</a></font></u></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・国立情報学研究所のホームページはこちら</p>
<p><u><font color="#810081"><a href="http://www.nii.ac.jp/">http://www.nii.ac.jp/</a></font></u><a href="http://www.livedoor.com/"></a></p>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/03/lan_1.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/03/lan_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010教育・教材・学習</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013大学</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">017IT教育・e-ラーニング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030研究・連携</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 14:58:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Flashを使ってクリエイターへの第一歩を踏み出そう！　「Flashクリエイターになるための教科書」毎日コミュニケーションズから　【ニュース／教材】</title>
            <description><![CDATA[<p>毎日コミュニケーションズは、「Adobe Flash」のガイドブック「Flashクリエイターになるための教科書」を発売した。「Flashを使って自分ならではの作品を作れるようになる」ことが主目的の書籍となっている。</p>
<div id="imageViewerDiv"><img id="prodImage" style="WIDTH: 199px; HEIGHT: 219px" height="303" src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/51BbX9UbYvL._SS400_.jpg" width="260" /><img id="prodImage" style="WIDTH: 246px; HEIGHT: 238px" height="201" src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/51zNbKYHpFL._SS400_.jpg" width="231" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>同書籍は、「PART1　Flashを知る【総論】」「PART2　Flashを学ぶ【知識編】」「PART3　Flashで作る【演習編】」の全3部構成。PART2では、ActionScript 3.0とFlashに関して精選して解説。「Flashの基本」、「Flashによる表現」、「ActionScriptの考え方」、「プログラミング基本」、「プログラミング応用」の5章の中で、それぞれ重要な項目を簡潔かつビジュアルにわかりやすく解説。関連項目への参照も豊富。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>PART3では、アニメーションを使った基本的なFlash作品の例から、サイトのメニューやぷリロードといったWebサイトの演出に使えるもの、マウスインタラクション、フォトビューア、ウェブカメラと組み合わせたウェブコンテンツまで、様々なサンプルを用意。サンプルを見て、構造をつかんでから実際に制作してみる、という流れで入りやすく学習している。サンプルファイルはサイトからダウンロードできる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆書籍詳細</p>
<li><b>単行本（ソフトカバー）:</b> 288ページ 
<li><b>出版社:</b> 毎日コミュニケーションズ (2010/1/30)&nbsp;&nbsp;
<li><b>ISBN-10:</b> 4839931658 
<li><b>ISBN-13:</b> 978-4839931650 
<li><b>発売日：</b> 2010/1/30 
<li><b>商品の寸法: </b>23.6 x 18.4 x 3 cm</li>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆amazon.comの商品ページは<a href="http://www.amazon.co.jp/Flash%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8-%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%AB/dp/4839931658">こちら</a>。</p>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/06/flashflash.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/06/flashflash.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">015資格・生涯学習</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060書籍</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 14:09:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プレスリリース： 『出版・教育ツールガイド2010』 申込受付中！ &quot;現場力・改善力&quot; を伸ばす、書籍・DVD・TPM推進ツール満載！ 【ニュース／教材】</title>
            <description><![CDATA[日本能率協会グループでモノづくり人材の育成・改善支援を行う株式会社JIPMソリューション（JIPM-S、本社：東京都港区、代表取締役社長：小寺強氏）は、人材育成に役立つ各種メディアを製作・販売しています。<br />
<br />
この度、現場力、改善力を伸ばす書籍・DVD・TPM推進ツール等を1冊にまとめた教育教材カタログ 『出版・教育ツールガイド2010』 の配布を開始しました。<br />
 <br />
『出版・教育ツールガイド2010』には、TPM、5S、メンテナンス固有技術、資格試験対策（機械保全技能検定、自主保全士）、設備保全技能教育など、モノづくり人材育成に役立つ各種メディア550アイテムを掲載しています。<br />
<br />
<br />
＊『出版・教育ツールガイド』 ご希望の方は、こちらから<br />
<a href="https://jipms.jp/inquiry/publication.php" target="_blank">https://jipms.jp/inquiry/publication.php</a><br />
＊お問い合わせ内容に 『出版・教育ツールガイド希望』 とし、必要部数をご記入ください。無料でお送りします。<br />
<br />
【電子カタログのご案内】<br />
全ページの閲覧・検索が可能です。内容・サイズ・価格等、ご購入前の確認に、ご活用ください！<br />
<a href="http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000650.html" target="_blank">http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000650.html</a><br />
<br />
＊各アイテムの詳細検索は、こちらから<br />
<a href="http://jipms.jp/publication" target="_blank">http://jipms.jp/publication</a><br />
<br />
＜最新刊＞<br />
◇生産エンジニアリングの「革新力」～生産実体を「見える化」するリアルタイム・シミュレーション技術～　中村昌弘著<br />
<a href="http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000981.html" target="_blank">http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000981.html</a><br />
◇体感！ 思考力の鍛え方 －仕事に負けない＜勝負脳＞－　林成之著<br />
<a href="http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000973.html" target="_blank">http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000973.html</a><br />
<img src="file:///C:/DOCUME%7E1/49-2027/LOCALS%7E1/Temp/22b/moz-screenshot-1.jpg" alt="" />◇『作業改善』はこうやれ！～現場改善のプロが選んだ20事例～<br />
<a href="http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000974.html" target="_blank">http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000974.html</a><br /><br /><br /><img src="file:///C:/DOCUME%7E1/49-2027/LOCALS%7E1/Temp/22b/moz-screenshot.jpg" alt="" /><img src="file:///C:/DOCUME%7E1/49-2027/LOCALS%7E1/Temp/22b/moz-screenshot-2.jpg" alt="" />◆参考URL<br />プレスリリース記事はこちら<br />http://www.news2u.net/releases/65929<br />]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/04/_2010_dvdtpm.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/04/_2010_dvdtpm.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">014企業内教育</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">015資格・生涯学習</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 21:37:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>国立情報学研究所、動画教材の共有サイトを公開　　―コンテンツの作成も可能　【ニュース／教材】</title>
            <description><![CDATA[国立情報学研究所（NII）は2010年3月8日、教材用の動画データを作成・閲覧できるサイト「edubase Portal」を公開した。教師が講義する様子を収めた動画と説明用のスライドを並べ、それらが同期して動くコンテンツをブラウザで作成・共有できるのが特徴。ブラウザだけでこうしたコンテンツを作れるシステムは世界初。WindowsおよびMac OS Xで動作するWebブラウザに対応する。<br /><br />「edubase Portal」は、IT分野をリードする人材育成を目的とした「文部科学省　先導的ITスペシャリスト育成推進プログラム」の成果の一つだ。2006年度にスタートし、現在は全国8拠点で実施されている同プログラムは、専門的スキルを持ち、社会情勢の変化などに先見性をもって対処できる世界最高水準のIT人材を育成するための教育拠点の形成を支援するというもの。公開時点では、同プログラムで使われている教材約200種類が閲覧可能。同プログラムは全国36大学で実施されており、それぞれの間で知見を共有することを目的とし、将来的には、このプログラムにとどまらず多様な教材を共有できるサイトにしていく方針。<br /><br />教材は、市販のビデオカメラなどで撮影した動画と、PowerPointまたはPDF形式のスライドを基にして作成する。まずは同サイトに両者をアップロードし、動画を再生しながら、スライドを挿入したいタイミングで右側のスライドが切り替わる、というコンテンツが作成できる。こうしたコンテンツの作成にはこれまで専用ソフトなどが必要だったが、同システムならブラウザさえあれば簡単な手順で作成できる。<br /><br />コンテンツはFlash Playerで再生可能な形式で作られるため、一般的なOSやブラウザであれば視聴可能。同プログラムに参加する学生だけではなく、一般のユーザーも一部が公開されている。ただ登録なしの場合は視聴時間が一分間に制限されている。すべてを閲覧するには、同サイトから申請し、管理者などによって承認を受ける必要がある。<br /><br />承認を受けたユーザーは、閲覧したコンテンツに対して評価やコメントをつけられる。スライドの内容によって1つのコンテンツを複数の章に自動分割することが可能で、それぞれの章に対して評価をつけたりできる。評価が高い章は色を濃くして表示する、といった工夫も盛り込んだ。またコンテンツを、ポッドキャストとして配信可能な形式で出力することも可能。<br /><br /><br />◆参考URL<br />edubase PortalのURLはこちら<br />http://www.edubase.jp/<br /><br />国立情報学研究所によるニュースリリースはこちら<br />http://www.nii.ac.jp/news/2009/030801/<br />]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/03/post_627.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/03/post_627.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013大学</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">017IT教育・e-ラーニング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020ウェブサイト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030研究・連携</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 21:00:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>小学生対象のロジカルシンキングを活用した産学協同プログラム開始　　デジタルハリウッド大学院こどもラボ×学習塾ロジム共同ワークショップ開催　【ニュース／イベント】</title>
            <description><![CDATA[<p>日本初の株式会社による専門職大学院、デジタルハリウッド大学大学院（本校：東京都千代田区<br />学長　杉山知之　以下本学）では、本学の研究室「こどもラボ」と、小学生向けロジカルシンキングの学習塾ロジム（江東区　塾長　苅野進　以下ロジム）にて、小学生を対象にした産学協同の職業教育プログラムの開発と運営を共同で行います。</p>
<p><br />第一弾は、3月14日（日）、21日（日）に、ロジムの門前仲町教室にて、小学4～5年生を中心に、<br />地元ケーキ店の広告ポスター制作のワークショップを開催します。<br />広告業界の第一線で活躍するプロを講師に迎え、ロジカルシンキングを小学生に指導しているロジムの講師とともに、実際に広告をつくる工程と同じ流れで企画、制作を行います。また、完成した広告の一部を店舗に掲示、販売促進用として活用されます。<br /><br />こどもラボは、コンテンツ業界に関わるデジタルハリウッド大学院生等で構成され、「ICT」「クリエイティブ」「職業教育」のキーワードに関わるワークショップを小学生向けに開催しています。<br /></p>
<p>一方ロジムは、小学生に「考える力」を身につける指導を５年間行っています。<br />今回の連携で、小学生向けの本格的な産学協同の職業教育のカリキュラム企画と、ワークショップの実施が可能になりました。<br />今後も、双方のノウハウとネットワークを活用しながら、将来のクリエイティブクラス（新しい価値を生み出す人々）を育成してまいります。<br /><br /><br />＜こどもラボ　中川代表＞<br />こどもたちに気づきを与え、将来の選択肢を増やすためにこどもラボを設立しました。<br />こどもが自ら考えて、何かを生み出すきっかけが必要だと思い活動しています。実施にあたっては、こども教育にノウハウのある塾と一緒に開催することが望ましく共同開催となりました。<br />今回の広告制作のワークショップを通じて、アウトプットの難しさ、ものづくりの流れの理解、1つのものをみんなでつくる楽しさ、相手のことを思いやることなど、たくさんの気づきを得てほしいと思います。<br /><br />＜ロジム　苅野塾長＞<br />社会に出た時に必要な「考える」「伝える」力をロジムは大切にしています。その力を学ぶためには、社会人とのコミュニケーションや、将来の仕事について話したり伝えたりすることはとても重要です。子供教育は閉じた世界で行われることが多く、大人が子供に経験を伝える機会を増やしたいと感じていました。<br />子供にこそ、社会で必要とされる「ロジカルシンキング」を教えることが大切であり、こうした産学協同のプログラムを通じて、子供たちがそれを学ぶ場が増えることを期待しています。<br /><br />＜ワークショップについて＞<br />子供たちが目にする広告には、その裏側に、「だれに見せるのか」「いつ見せるのか」「どこで見せるのか」といった科学的、論理的な思考が隠されています。実際に広告の世界で行われている、相手に「伝える」「感動をあたえる」「記憶に残す」方法を、小学生のうちに体験することで、個人の能力開発を行いながら、将来のキャリア形成につなげるワークショップです。<br /><br /><br />＜ワークショップの特徴＞<br />・自分視点ではなく、他人視点で物事を考えるワークショップ<br />・自由に表現してもらうためのツール（写真／絵具／クレヨン／筆等）<br /><br />＜イベント概要＞<br />【日時】3月14日（日）　13：30　～　16：30（終了予定）<br />　　　　3月21日（日）　13：30　～　16：30（終了予定）<br />*　2週連続講座。どちらかの日程のみの受講はできません。<br />【場所】学習塾ロジム　門前仲町教室<br />〒135-0033 東京都江東区深川2-12-4　中銀門前仲町１F<br /><a href="http://www.lojim.jp/map.html" target="_blank">http://www.lojim.jp/map.html</a><br />【持ち物】筆記用具<br />【受講料】￥2,500（税込）<br />【申し込み】<a href="http://www.lojim.jp/information/2010/02/post_12.php" target="_blank">http://www.lojim.jp/information/2010/02/post_12.php</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【講師紹介】<br />中川　悠　（こどもラボ／大手広告代理店　マーケティングプランナー）<br />野村　竜一　（学習塾ロジム／講師／ロジム社　代表取締役）<br />他<br /><br />【店舗紹介】<br />サロン　ド　ペリニィヨン　（江東区富岡1-13-11）　<a href="http://www.perignon.co.jp/peri/index.htm" target="_blank">http://www.perignon.co.jp/peri/index.htm</a><br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">◆参考URL</font></strong></p>
<p>・プレスリリースはこちら</p>
<p><a href="http://mainichi.jp/select/biz/prtimes_release/archive/2010/03/04/000000177.000000496.html">http://mainichi.jp/select/biz/prtimes_release/archive/2010/03/04/000000177.000000496.html</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・デジタルハリウッド大学院のホームページはこちら</p>
<p><a href="http://gs.dhw.ac.jp/">http://gs.dhw.ac.jp/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・「こどもラボ」のウェブサイトはこちら</p>
<p><a href="http://www.kodomo-lab.net/">http://www.kodomo-lab.net/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/02/post_626.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/02/post_626.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">012学校教育</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013大学</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">017IT教育・e-ラーニング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030研究・連携</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050イベント</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 17:48:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>より直感的に、美しくマインドマップが描けるソフト「Buzan&apos;s iMind Map Ver.4 日本語版 Pro」4月から販売開始　【ニュース／教材】</title>
            <description><![CDATA[<p>イーフロンティア（本社：東京都新宿区、代表取締役：安藤　健一氏）は、イギリスThinkBuzan製のマインドマップ作成ソフト「Buzan's iMindMap Ver.4 日本語版 Pro」の取り扱いを発表した。4月2日から販売を開始する。Windows版・Mac版がリリースされ、価格はともに税込2万1,000円。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Buzan's iMind Map Ver.4 日本語版 Proは、マインドマップ提唱者のトニー・ブザン氏公認のマインドマップ作成ソフト。中心からあらゆる方向にのびる枝をつないで頭の中のイメージをマップにするマインドマップを描くことができる。マウスやタブレット入力で簡単に操作でき、直感的にマップを描いていくことができる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Microsoft Word、PowerPoint をはじめ、OpenOffice に階層構造のアウトラインテキストとして書き出すことができ、マインドマップをもとにしたドキュメントやプレゼンテーションが簡単に作成できる。<br />もちろん、マインドマップ自体を複数の画像形式で書き出すことも可能。<br />また、Word、FreeMind、MindManager で作成したドキュメントを読み込んでマインドマップを作成することもできる（MindManagerはXML形式のみ）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>対応OSは、Windows版はWindows XP / Vista / 7、Mac版はMac OS X 10.5以降。いずれも1ライセンスで2台のPCにインストールできる。</p>
<p>現在、イーフロンティアのホームページ内で予約受付中。予約特別価格【15％オフ】で、標準価格21,000円のところを17,800円で購入できる。</p>
<p>商品の詳細と予約は<a href="http://www.e-frontier.co.jp/imindmap/4/">こちら</a>へ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆参考URL</p>
<p>・株式会社イーフロンティアのホームページはこちら</p>
<p><a href="http://www.e-frontier.co.jp/">http://www.e-frontier.co.jp/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・Amazon.co.jp　『ザ・マインドマップ』（著：トニー・ブザン）　商品ページ</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%97-%E3%83%88%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%96%E3%82%B6%E3%83%B3/dp/4478760993">http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%97-%E3%83%88%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%96%E3%82%B6%E3%83%B3/dp/4478760993</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆操作イメージ</p>
<p><a onclick="designCnt('largeImgMain');" href="http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1003/04/news023.html#l_si_ss_large.jpg"><img src="http://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1003/04/l_si_ss_large.jpg" vspace="4" /></a></p>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/07/buzans_imind_map_ver4_pro4.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/07/buzans_imind_map_ver4_pro4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">017IT教育・e-ラーニング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040トレンド</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060書籍</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 17:23:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>人気の動画教材配信サイト「動画.tv」に新タイトルが追加　「ＤＴＰデザインプロ養成コース　本の作り方　Adobe InDesign編」　【ニュース／eラーニング】</title>
            <description><![CDATA[<p>月額2,800円で380講座以上のコンテンツを好きなだけ視聴できることで人気の動画教材配信サイト「動画.tv」に、新タイトルが追加された。今回新しく追加されたのは、製本に関する教材コンテンツ「ＤＴＰデザインプロ養成コース　本の作り方　Adobe InDesign編」。実際にソフトが使われる現場の視点でわかりやすく解説する。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>趣味や仕事のために専門ソフトの使用法を学ぶ人は多く、そういったニーズに応える教材となるだろう。既にソフトの使用法がある程度わかるという学習者にはすぐに役立つだろうし、まったくの初心者もAdobeソフトの別の講座で準備してから講座にのぞめば、無理なく技能を修得できると思われる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サンプル視聴はこちらのＵＲＬから。</p>
<p><a href="http://dougaku.tv/online/navigator?index=uss&amp;MMid=0&amp;MMc=1">http://dougaku.tv/online/navigator?index=uss&amp;MMid=0&amp;MMc=1</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>同社では、今後も職業能力開発や資格試験対策など、就職活動の為になる教材制作を積極的に行っていく方針だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>内容は次の通り。</p>
<p><br />●上巻<br />OP（オープニング）<br />1．本とページの構造<br />完成物の確認<br />本文のページ構成<br />アプリケーションについて<br />2．画像の処理<br />Photoshopで画像の処理<br />アクションとバッチ処理<br />3．シリーズのマスターページの設定<br />ドキュメントの新規作成<br />マスターページの作成(シリーズのタイトルページ)<br />マスターページの作成(シリーズの通常ページ)<br />4．この本のマスターページの設定<br />この本のマスターを作成する<br />マスターを利用したページの挿入<br />（本編総尺51分00秒）<br /><br /><br />●下巻<br />ＯＰ（オープニング）<br />1．本文のレイアウト<br />マスターアイテムのオーバーライド<br />テキストの流し込み<br />スタイルの設定<br />スタイルの読み込み<br />2．画像とオブジェクトの配置<br />画像の配置<br />オブジェクトの配置<br />スニペット<br />ワークスペースの保存<br />3．扉や目次の作成<br />表2のノンブル処理<br />扉、奥付の作成<br />目次の作成<br />4．入稿<br />入稿前の確認<br />表紙<br />入稿と印刷<br />（本編総尺 1時間8分30秒）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆操作画面</p>
<p><img style="WIDTH: 356px; HEIGHT: 284px" height="670" src="http://japan.cnet.com/059/148/15d54ac54b8dc15d.jpg" width="800" /></p>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/05/tvadobe_indesigne.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/05/tvadobe_indesigne.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">015資格・生涯学習</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">017IT教育・e-ラーニング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020ウェブサイト</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 16:20:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>教育現場でのコミュニケーションをもっと便利に！　次世代文教向けビジュアルコミュニケーションシステム「Ｃａｓｔ＠ｃａｄｅｍｙ」販売開始　【ニュース／教育】</title>
            <description><![CDATA[<p>株式会社シー・エス・イー（ＣＳＥ、東京都渋谷区、代表者：関　好行氏）は3月3日、ビジュアルコミュニケーションツールの開発・提供を行うブイキューブ（東京都目黒区、代表者：間下　直晃氏）と技術提携し、次世代文教向けビジュアルコミュニケーションシステム「Ｃａｓｔ＠ｃａｄｅｍｙ」の販売を開始したと発表した。教育現場で必要なコミュニケーションをオンライン上で実現し、運営・学習管理機能も搭載した教育ソリューションシステムだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>同製品は、授業やセミナーなどの教育コンテンツの配信・運営・管理、教員活動、就職指導・面談、生徒のメンタル診断といった教育活動を遠隔でできる。打ち合わせ・面談・ライブ授業・録画授業の配信／管理といったことを包括的に行うことができる。また、講義に使う資料の配布したいときも、資料をアップロードし、配布先を選ぶだけで簡単にできる。各生徒のページ内のファイルストレージには電子データが蓄積され、好きなときに引き出すことができる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、スケジューラーや掲示板の機能が使えるため、履修計画や学内の情報共有が容易にできる。そのほか、セミナールームやミーティングルームなどを使って、教育コミュニティ内でコミュニケーションをとることができる。ユーザーの使い勝手に合わせてカスタマイズできるので、現在導入中の学習管理システムなどを継続して使いつつ、「Ｃａｓｔ＠ｃａｄｅｍｙ」内のコミュニケーションツールを導入・連携できる。ほか、ユーザーのニーズに合わせて開発をおこなったりもできる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これらにより、eラーニング、授業やセミナーなどの教育コンテンツの配信・運営・管理や、Faculty Developmentなどの教員活動、就職指導・面談、生徒のメンタル診断などを遠隔で行なえるなど、距離と時間に関わらずビジュアルコミュニケーションを行なえる。また、授業分析～設計～評価などの教育プログラムの改善、更には運営の効率化、配信先の拡大の実現など、様々な教育現場のニーズに対応できる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆参考ＵＲＬ</p>
<p>・プレスリリース</p>
<p><a href="http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=53887">http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=53887</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・株式会社シー・エス・イーのホームページ</p>
<p><a href="http://ap2.value-press.com/l/YUhSMGNEb3ZMM2QzZHk1amMyVnNkR1F1WTI4dWFuQXY%3D/a/cufkyhkyxlr">http://www.cseltd.co.jp/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・株式会社ブイキューブのホームページ</p>
<p><a href="http://www.vcube.co.jp/">http://www.vcube.co.jp/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/02/post_625.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/02/post_625.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">012学校教育</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020ウェブサイト</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 15:52:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>小学生の英語学習は、無理なく楽しくが一番！ニンテンドーDSの人気ソフト「エイタンザムライ」　【ニュース／教材】</title>
            <description><![CDATA[<p>小学生の英語学習を応援するニンテンドーDS教材が人気だ。「栄光ゼミナール公式DS教材　小学校英語エイタンザムライDS」である。こちらの商品は、「正しく学べば、好きになる。」をキャッチフレーズに、楽しみながら着実に英語力を身につけられる内容になっている。進学塾ならではのノウハウを活かし、楽しく正しく英語を学べるソフトになっている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>英語学習の基礎となる「アルファベット」「ローマ字」「つづりと発音（フォニクス）」のチュートリアルを搭載しており、中学以降まで役に立つ能力が身につくよう設計されている。また、全単語・全例文に音声データが収録されており、ネイティブスピーカーによる正しい発音を高音質で聞いて学ぶことができる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>間違えた問題は、「リピート」に自動的に登録されて繰り返し学習できる。また、同じ単語でも「聞き取り」「書き取り」「三択」など、様々な出題形式で繰り返して学ぶことで確実に覚えていくことができる。また、英会話も「絵」「音声」「文字」の答え方がある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、学習を進めていくと、ゲーム中のキャラクターの着せ替えパーツや様々なアイテムを入手できる。すべてのパーツを集めると、なんと2万通り以上もの着せ替えが可能だ。勉強を頑張れば、自分だけの魅力的で個性的なキャラクターを作ることができるというわけだ。また、通信機能を使って、最大4人までで対戦できる「対戦モード」や、30人までに問題を配信できる「配信モード」などによって仲間といっしょに勉強すれば、やる気もアップするというもの。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>タイトル</strong> ： 小学校英語 エイタンザムライDS<br /><strong>ジャンル</strong> ： 英語学習ソフト<br /><strong>プラットホーム</strong> ： Nintendo DS<br /><strong>対象</strong> ： 小学生以上<br /><strong>販売価格</strong> ： 3,990円(税込)&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆参考URL</p>
<p>エイタンザムライのウェブサイトはこちら</p>
<p><a href="http://www.eitan-zamurai.com/">http://www.eitan-zamurai.com/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/02/post_624.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/02/post_624.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">012学校教育</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">017IT教育・e-ラーニング</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 15:21:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>一問一答形式のeラーニングシステム「テスト○×PRO」、HAMAXより提供開始　【ニュース／教材】</title>
            <description><![CDATA[<p>株式会社HAMAX（本社：東京都町田市、代表取締役社長：浜　洋太氏）は2月25日、一問一答形式のeラーニングシステム「テスト○×PRO（マルバツプロ）」の提供を開始した。PC／携帯電話を利用したユーザーの学習を支援する。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「テスト○×PRO」は、2009年度に学習者向けに提供開始した「テスト○×」に、管理者向け機能を追加した独自のeラーニングASP。管理者は正答率や出題数、平均回答時間、学習時間などから学習状況を把握でき、分野別・苦手重点・範囲限定などの出題設定も可能だ。苦手な問題を重点的に解くことで、学習効果を高めることができる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おもな提供先としては、教育機関、一般企業などが想定されている。にじりようとして、第三者への有償サービスも許可している。まずは2010年内に10件受注を目指すとのこと。今後は学習者ごとの比較機能などの機能の追加を予定している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当初は、管理者側で自由に設問を作成し試験実施できる「スタンダードプラン」と、宅地建物取引主任者資格試験対策の問題（1,100問以上）を活用して出題できる「宅建ライトプラン」の2プランを用意している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サービスプランの概要はこちら。</p>
<p><strong>・スタンダードプラン<br /></strong>問題を自由に登録でき、オリジナルなテストが実施できる。複数管理者に対応しており、独自ドメインでテストサービスを利用できる。問題の登録作業、デザインカスタマイズなど、テストの準備を支援するオプションサービスもあり。</p>
<p><strong>・宅建ライトプラン</strong><br />宅建(宅地建物取引主任者資格試験)対策の1,100問以上のテストが実施できる。低料金(例　学習者20人まで利用可、年間使用料：58,000円)で、お申し込みから最短2営業日で利用できる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆参考URL</p>
<p>テスト○× PRO<br /><a href="http://www.hamax.jp/testoxpro/" target="_blank">http://www.hamax.jp/testoxpro/</a></p>
<p>株式会社HAMAX<br /><a href="http://www.hamax.jp/" target="_blank">http://www.hamax.jp</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆「テスト○×PRO」の操作画面</p>
<p><img height="290" alt="" src="http://www.venturenow.jp/news/100225_hamax.jpg" width="475" /></p>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/05/eprohamax.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/article/news/01/05/eprohamax.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">015資格・生涯学習</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">017IT教育・e-ラーニング</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 15:00:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
