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        <title>ビジネス｜教材新聞web</title>
        <link>http://www.kyozaishinbun.com/biz/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 01 Feb 2010 11:50:20 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>企業研修用教材「ビジネスマナーDVD講座」を2月1日に発売</title>
            <description><![CDATA[<div class="TRight">株式会社ウォンツ<br /><a href="http://wants.jp/" target="_blank">http://wants.jp/</a></div>
<div><h4>映像教材のウォンツ、ビジネスマナー講座を販売</h4></div>

<div>
映像教材制作の株式会社ウォンツ（本社：福井県鯖江市、社長：鈴木洋）は、ビジネスシーンにおける一般常識や礼儀作法を学べる、企業研修用教材「ビジネスマナーDVD講座」を2月1日に発売しました。
<br /><br />
「ビジネスマナーDVD講座」は、多数のビジネスマナー研修の開催実績を持つ講師陣を迎え、新社会人や就職活動中の学生を対象に、様々なビジネスシーンで必要とされる基本ルールやマナーを学ぶことができる内容となっています。
<br /><br />
同講座を通して、メール・文書の書き方、電話応対、話し方、身だしなみ、上司・先輩との付き合い方などのスキルを身につけることで、ビジネスにおけるコミュニケーションを円滑にし、効率化を図ることができます。
<br /><br />
販売は主に当社のホームページを通じて行い、一般個人だけではなく、企業、官公庁、公立図書館などの法人利用も見込んでいます。<br />
ウォンツショップ ⇒ <a href="http://wants.jp/shopping/products/business_manner/" target="_blank">http://wants.jp/shopping/products/business_manner/</a>
<br /><br />
教育用映像教材を制作するウォンツは、これからのビジネスマンには、高いパソコンスキルと同時に、一般的なビジネスマナーも身につけていることが求められると考え、同講座を開発しました。厳しい経済状況の中、就労を希望する学生や、これから活躍する新社会人に向け、一人ひとりが気持ちよく、高い意欲をもって働けるように、更なる学びの機会を提供し続けたいと考えています。
<br /><br />
ウォンツの映像教材は、エンターテイメント性溢れる講師が解説を行うため、マニュアルや活字が苦手な方でも、迷うことなく楽しみながら学習できるという点が特長で、これまでの販売数は14万本を超え、130校超の小学校・中学校・高等学校・大学教材、2,800社超の企業・公共団体での研修教材としても利用されています。
</div>

<div>
<h5>■ビジネスマナー講座</h5>
<ul>
<li>発売日：2010年02月01日（月）</li>
<li>価格：各巻オープンプライス (web直販価格　各巻5,800円税込)</li>
</ul>
＜商品一覧＞<br />
○ビジネスマナー講座　電子メール編<br />
　型番：b-maila　　JANコード：4560154784431<br />
○ビジネスマナー講座　電話・FAX編<br />
　型番：b-tela　　JANコード：4560154784448<br />
○ビジネスマナー講座　話し方編　第1講<br />
　型番：b-speech-1a　　JANコード：4560154784455<br />
○ビジネスマナー講座　話し方編　第2講<br />
　型番：b-speech-2a　　JANコード：4560154784462<br />
○ビジネスマナー講座　来客対応・身だしなみ編<br />
　型番：b-stylea　　JANコード：4560154784479<br />
○ビジネスマナー講座　ビジネス文書編<br />
　型番：b-doca　　JANコード：4560154784486<br />
○ビジネスマナー講座　敬語会話編<br />
　型番：b-keigoa　　JANコード：4560154784493<br />
○ビジネスマナー講座　上司・先輩との付き合い方編<br />
　型番：b-coma　　JANコード：4560154784509
</div>

<div>
<h5>■関連URL:</h5>
<ul>
<li>ウォンツショップ：<a href="http://wants.jp/shopping/" target="_blank">http://wants.jp/shopping/</a></li>
<li>eトレーニング：<a href="http://etraining.co.jp" target="_blank">http://etraining.co.jp/</a></li>
</ul>
</div>

<div>
<h5>■会社概要</h5>
<table cellpadding="0" cellspacing="0" summary="outline">
<tr><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">会社名：</td><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">株式会社ウォンツ</td></tr>
<tr><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">所在地：</td><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">〒916-0073　福井県鯖江市下野田町4-1-3</td></tr>
<tr><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">代表者：</td><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">鈴木　洋</td></tr>
<tr><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">事業内容：</td><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">パソコン教室FC本部、映像教材制作・販売、映像CM制作、テレビ番組制作、書籍制作</td></tr>
<tr><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">資本金：</td><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">1000万円</td></tr>
<tr><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">電話番号：</td><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">0778-62-3793</td></tr>
<tr><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">FAX番号：</td><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">0778-62-3794</td></tr>
<tr><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">設　立：</td><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">2002年10月</td></tr>
<tr><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;">URL：</td><td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;"><a href="http://wants.jp/" target="_blank">http://wants.jp/</a></td></tr>
</table>
</div>


<hr />
<br />

<div>
<h4>【本件に関するお問合せ先】</h4>
株式会社ウォンツ 東京支社<br />
担当：向川　誉（むかいがわ　ほまれ）<br />
TEL：050-5537-7038（平日10:00-18:00受付）<br />
FAX：03-5215-8612（24時間受付）<br />
E-mail：<a href="mailto:info@wants.jp">info@wants.jp</a>
</div>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2010020103.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2010020103.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 11:50:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ネットカフェでPCアプリが学べるサービス『動学.tv PCスクールカフェ』</title>
            <description><![CDATA[<div class="TRight">アテイン株式会社<br /><a href="http://www.attainj.co.jp" target="_blank">http://www.attainj.co.jp</a></div>
<div>
<h4>インターネットまんが喫茶　@.紀州に動学.ｔｖを導入<br />ネットカフェでPCアプリが学べるサービス『動学.tv PCスクールカフェ』を好評展開中</h4></div>
<div>コンピュータトレーニング教材制作、eラーニング向けコンテンツ制作のアテイン株式会社（本社：東京都千代田区神田須田町2-19-8酒井ビル、電話：03-3255-4721、代表取締役：本多成人、資本金：1億1470万円）は、インターネットカフェ店舗設置PCでアプリケーションの使い方を映像教材で学習可能なサービス『動学.tv PCスクールカフェ』が＠.紀州のインターネットカフェなどに展開したことを明らかにした。<br />利用者はインターネットカフェ店舗に設置されたPCから『動学.tv PCスクールカフェ』を起動させることで、その場で好みのアプリケーションを手軽に学習することができる。<br />講座内容としては、ビジネスに必須のMicrosoft Officeから、WEB・DTP・映像クリエータに常識のAdobeソフトウェアのまでの10種で、これらはナレーターの懇切丁寧な解説によって進む映像教材である。また、Officeコースには、マウスやキーボードを使った実際と同じ操作を随所で要求される『インタラクティブ教材モード』も用意されているので、PC操作に不慣れな方にも楽しんで利用してもらうことができる。<br />同社では、全国に相当数あるインターネットカフェ店舗は、今後図書館に変わる、情報収集に適した「独学の場」に発展していく流れにあるとみて、今後も同サービスを強化していく方針である。<br />毎日の仕事帰りにちょっと寄ってMicrosoft Officeの使い方を学んだり、あるいはクリエイティブな趣味を持つ人ならAdobeソフトウェアを覚えて、よりその幅を広げてみてはいかがだろうか。<br /><br />２月に導入したお店は下記の通りである。<br />インターネットまんが喫茶　＠.紀州<br />〒646-0031　和歌山県田辺市湊1196-1　TEL.0739-26-8878<br /><a href="http://at-kisyu.net/" target="_blank">http://at-kisyu.net/</a> </div>
<div>
<h5>■教材内容（コース分けしておりますが利用者はこれら全ての教材をご利用可能です。）</h5><br />●映像教材<br />・Officeコース<br />Excel 2007 上巻（58分） Excel 2007 下巻（58分）<br />Word 2007 上巻（60分） Word 2007 下巻（61分）<br />PowerPoint 2007 上巻（64分）PowerPoint 2007 下巻（63分）<br /><br />・DTPグラフィックコース<br />Photoshop CS4 上巻（63分）Photoshop CS4 中巻（59分）<br />Photoshop CS4 下巻（55分） Illustrator CS4 上巻（71分）<br />Illustrator CS4 中巻（66分）Illustrator CS4 下巻（53分） <br />InDesign CS4 上巻（55分）InDesign CS4 中巻（48分）<br />InDesign CS4 下巻（47分）<br /><br />・WEBコース<br />Dreamweaver CS4 上巻（63分）Dreamweaver CS4 下巻（約118分） <br />Flash CS4 Professional 上巻（60分）Flash CS4 Professional 中巻（79分）<br />Flash CS4 Professional 下巻（57分）<br /><br />・映像コース<br />Premiere Pro CS4 上巻（70分）Premiere Pro CS4 下巻（78分）<br />After Effects CS4 上巻（53分）After Effects CS4 下巻（56分）<br /><br />●インタラクティブ教材（学習時間は個人によって異なりますので目安です。）<br />Excel 2007 上巻（58分以上） Excel 2007 下巻（58分以上）<br />Word 2007 上巻（60分以上） Word 2007 下巻（61分以上）<br />PowerPoint 2007 上巻（64分以上）PowerPoint 2007 下巻（63分以上） </div>
<hr>
<br />
<div>
<h4>【本件に関するお問合せ先】</h4>アテイン株式会社　担当：金　秀麗（キム）<br />東京都千代田区神田須田町2-19-8酒井ビル<br />Tel.03-3255-4721　Fax .03-3255-5680<br /><a href="mailto:info@attainj.co.jp">info@attainj.co.jp</a> </div>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2010020102.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2010020102.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 11:33:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>大学・企業・研究所向け　Web図書館システムの最新版「CARIN ver.4.7」を販売開始</title>
            <description><![CDATA[<div class="TRight">京セラ丸善システムインテグレーション株式会社<br /><a href="http://www.kmsi.co.jp" target="_blank">http://www.kmsi.co.jp</a></div>
<div><h4>京セラ丸善システムインテグレーション、大学・企業・研究所向け　Web図書館システムの最新版「CARIN ver.4.7」を販売開始<br />～検索の多彩さで、利用者が資料を見つけやすい図書館を実現～</h4></div>

<div>
京セラ丸善システムインテグレーション株式会社（本社：東京都港区　代表取締役社長：北村　寛　以下KMSI）は、大学・企業・研究所向けWeb図書館システムの最新版「CARIN［カリン］ver.4.7」を、2010年2月1日より販売開始いたします。
<br /><br />
《背景》<br />
「情報」教科を必修科目として勉強した学生が増え、今や大学生のインターネットでの情報収集は一般的となってきました。しかしながら現在は情報過多のため、複数の検索手段や方法を知らなければ、目的の資料を見つけにくいのが現状です。また、ある程度探しても見つけられなければ、そこで諦めてしまうということも少なくありません。<br />
<br />
資料が見つけられない原因は、ちょっとした入力ミスや、検索方法の特性など、さまざまな理由が挙げられます。そうした「見つけられない」という利用者の問題を解決し、目的の資料まで難なくたどり着けるようにすることは、膨大な情報をもつ図書館システムには必要不可欠なことです。実際に大手検索サイトでも、「イメージ検索」・「ブック検索」など、項目別に分けて"より見つけやすい"工夫が施されています。検索は、ただ関連する情報を拾うというだけでなく、"より目的に近いものを提供する"ことが求められています。<br />
<br />
《CARIN新製品紹介》<br />
CARINは従来から高速で多彩な検索機能を実装していましたが、CARIN ver.4.7からは、さらに複数の外部サイトを同時に検索できる「横断検索機能」を追加いたしました。自館の検索結果では得られなかった情報を外部へ横断検索すると、一画面で結果を表示し、比較することができるため、目的の資料に最短のステップでたどり着くためのご支援をいたします。横断検索によって見つけた情報を基に、貸借・複写依頼の申請を行うことも可能です。<br />
また、図書館システムの使いやすさと興味向上のため、利用者画面を刷新いたしました。CARINは、このような利用者サービス向上のため、2001年発売当初から年に1，2回のバージョンアップを行い、ユーザ様に常に最新の機能を提供しております。<br />
<br />
―CARIN ver.4.7 新機能―<br />
■横断検索機能：
<ul>
<li>CARIN内での検索と同時に外部サイトの検索を行う機能を提供し、目的の資料が見つけられなかった場合、複数のサイトで検索を繰り返す手間を省けるようにします。</li>
<li>検索結果は、CARINと外部サイトの検索結果を並列して表示し、他サイトの検索結果と比較をしながら目的の資料を探すことができます。</li>
<li>外部に目的の書籍や電子ジャーナルなどの資料が見つかった場合は、資料の情報を流用して、貸借・複写依頼の申請を行えます。</li>
</ul>
<br />
■OPAC（検索）画面のリニューアル：
<ul>
<li>画面構成、ユーザインターフェイスを一新し、見やすい画面へと変更いたしました。</li>
</ul>
<br />
■サジェスト（検索候補）機能：
<ul>
<li>検索したい言葉を途中まで入力をすると、その語で始まる検索語の候補を表示することで、入力の手間の軽減や、入力ミスを防げるようにします。</li>
</ul>
<br />
■レコメンド（推薦）機能：
<ul>
<li>検索結果画面で、画面に表示している資料を借りた人が、他にどのような資料を借りているかを併せて表示することで、利用者の興味を促し、貸出件数の向上に貢献します。</li>
</ul>
<br />
■オンラインヘルプカスタマイズ機能：
<ul>
<li>各図書館の運用にあわせて、利用者向けにオンラインヘルプの内容を編集できます。</li>
</ul>
<br />
「CARIN」は、現場スタッフと利用者の使い勝手を考慮したWeb図書館システムです。現場スタッフが行っていたレファレンスサービスを支援し、利用者においても関連する資料を見つけやすい環境を提供いたします。<br />
パッケージ価格450万円（税抜）からを想定し、今後1年間で売上4億円を目指します。<br />
<br />
《動作環境》<br />
＜サーバ＞<br />
OS：Windows Server(R) 2003 / Windows Server(R) 2008 / Linux<br />
RAM：1GB以上<br />
Webサーバ：Apache / IIS<br />
DBMS：InterSystems Cache<br />
＜業務端末＞<br />
OS：Windows(R) XP / Windows Vista(R) / Windows 7(R)<br />
＜OPAC端末＞<br />
ブラウザ：Internet Explorer(R) 6 以上
</div>

<div>
<h5>◆●◆京セラ丸善システムインテグレーション株式会社について◆●◆</h5>
2004年4月に丸善株式会社より分社独立後、丸善グループのIT関連企業を統合。同年10月に京セラコミュニケーションシステム株式会社（KCCS）の資本参加を受け誕生したソリューションインテグレータです。<br />
学術機関・医療機関向けの特長あるICTソリューションや、全国12拠点網を活かし地域に根差したSI事業を展開。さらにKCCSが提供するデータセンター、ネットワーク、セキュリティなどのノウハウを付加し、企画・構築・運用・保守までのトータルサービスを提供しています。<br />
<br />
※製品名および会社名はそれぞれの会社の商標または登録商標です。<br />
※掲載画像は開発中の画面です。今後変更となる可能性があります。
</div>

<hr />
<br />

<div>
<h4>【本件に関するお問合せ先】</h4>
■CARINに関するお問い合わせ先<br />
京セラ丸善システムインテグレーション株式会社<br />
経営企画本部　マーケティンググループ<br />
担当者：宮内（みやうち）<br />
電話：03-6414-2873/FAX：03-6414-2891<br />
<br />
■報道機関からのお問い合わせ先<br />
京セラ丸善システムインテグレーション株式会社<br />
経営企画本部　広報グループ<br />
担当者：名和（なわ）、北上（きたかみ）<br />
電話：03-6414-2872/FAX：03-6414-2891
</div>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2010020101.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2010020101.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 11:26:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「国際母語デー」2月21日記念に国際交流の無料イベント開催</title>
            <description><![CDATA[<div class="TRight">特定非営利活動法人ICYE Japan<br /><a href="http://www.icye-japan.com/" target="_blank">http://www.icye-japan.com/</a></div>
<div><h4>「国際母語デー」2月21日記念に国際交流の無料イベント開催。<br />特定非営利活動法人NICE/ICYEジャパン主催：「海外留学展示会」</h4></div>

<div>
特定非営利活動法人NICE日本国際ワークキャンプセンター（東京都新宿区、以下NICE）と、特定非営利活動法人ICYEジャパン（東京都新宿区、以下ICYE）は、2月21日の（日）国際母語デー（インターナショナルマザーランゲージデー　※ユネスコが1999年に制定した国際デー）にちなんで、国際交流と海外留学を身近に感じてもらうためのイベントを青山・こどもの城で開催いたします。
<br /><br />
留学や国際交流団体の個別相談ブースや、留学と就職にかかわる講演、体験談パネルトーク、海外留学・国際ボランティアの写真展示コーナーなどを設置。
<br /><br />
国際交流に興味のある若者や家族などが気軽に海外留学を見聞できるイベントです。参加予約申込者には、海外留学情報誌「あの国でこれがやりたい！」のバックナンバーをもれなくプレゼントいたします。
</div>

<div>
<h5>＜イベント概要＞</h5>
■ 主催団体<br />
ICYEジャパン<br />
国際ワークキャンプセンター（NICE)<br />
<br />
■ 協力企業・団体<br />
株式会社トゥモロー<br />
株式会社エストレリータ<br />
NPO法人　JII（異文化研究所）<br />
ピースボート<br />
トラジャルインターナショナル<br />
<br />
■ 出展予定企業<br />
英国語学留学センター<br />
KALEIDO留学サービス<br />
シック・エジュケーション<br />
CEBU21<br />
日仏文化協会<br />
　他、数社予定<br />
<br />
■ 日時：2010年2月21日（日）　13:30-16:30<br />
<br />
■ 会場：青山・こどもの城<br />
<br />
■ 参加費：無料<br />
<br />
■ 定員：160名<br />
<br />
<br />
【団体概要】<br />
名称： 特定非営利活動法人ICYE Japan<br />
住所：東京都新宿区北新宿1-7-21　高澤ビル902号室<br />
<a href="http://www.icye-japan.com/" target="_blank">http://www.icye-japan.com/</a><br />
<br />
名称： 特定非営利活動法人NICE日本国際ワークキャンプセンター<br />
住所：新宿区新宿2-1-14エレメンツ新宿ビル401<br />
<a href="http://nice1.gr.jp/" target="_blank">http://nice1.gr.jp/</a><br />
</div>

<hr />
<br />

<div>
<h4>【本件に関するお問合せ先】</h4>
特定非営利活動法人ICYE Japan<br />
担当者：宇梶<br />
TEL：03-5389-5041 （火～土 9:00～18:00）<br />
FAX：03-5389-5046<br />
E-mail：<a href="mailto:office@icye-japan.com">office@icye-japan.com</a><br />
イベント関連特設サイト：<br />
<a href="http://www.icye-japan.com/_userdata/20100117.pdf" target="_blank">http://www.icye-japan.com/_userdata/20100117.pdf</a>
</div>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2010012801.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 11:18:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ITパスポート試験対策用ケータイサイトオープン</title>
            <description><![CDATA[<div class="TRight">(株)教育戦略情報研究所<br /><a href="http://www.esprit-g.co.jp/NEW/page/top.html" target="_blank">http://www.esprit-g.co.jp/NEW/page/top.html</a></div>
<div>
<h4>ITパスポート試験対策用ケータイサイトオープン</h4></div>
<div>(株)教育戦略情報研究所（本社・港区赤坂）は、このたび、日本経済新聞出版社と共同で、ITパスポート試験学習用ケータイサイトを開発・リリースいたしましたのでご報告いたします。<br /><a href="http://www.netest.jp/it-passport/index.php" target="_blank">http://www.netest.jp/it-passport/index.php</a><br /><br />当サイトは、ITパスポート試験対策問題集「ITパスポート試験　標準問題集（日本経済新聞出版社）」と連動した作りになっており、いつでもどこでも、ちょっとした空き時間や待ち時間にでも効果的な学習のできるケータイサイトになっています。<br />このたび、書籍問題集をお持ちでない方にもお使いいただけるようサービスを開始いたしました（有料コンテンツ含む）。<br /><br />是非、平成22年春試験対策に向けて、ご利用くださいませ。<br /><br /><br />■ポイント１：いつでもどこでも試験対策。ケータイならではの機能も。<br />問題集「ITパスポート試験　標準問題集（日本経済新聞出版社）」の内容がケータイで手軽に確認できます。また、問題のランダム表示機能や間違った問題だけを出題する機能もあり、ケータイならではの学習も可能になります。<br /><br />■ポイント２：忙しいあなたをバックアップ。<br />毎日の通勤や休み時間、ちょっとした待ち時間やスキマ学習など、ケータイサイトにアクセスすれば、忙しいあなたも効率的な学習ができます。<br /><br />■ポイント３：ケータイオリジナルコンテンツも多数。<br />本書に掲載されている内容はもちろん、受験仲間との情報交換の場として"掲示板"、また日々継続してトレーニングできるよう「1日1問メール」配信機能など、ケータイオリジナルコンテンツも多数ご用意しています。<br /><a href="http://www.netest.jp/it-passport/index.php" target="_blank">http://www.netest.jp/it-passport/index.php</a><br /><br /><br />＜主なメニュー（有料コンテンツ含む）＞<br />□試験情報　：最新の試験情報を提供<br />□学習問題　：300問以上からなる問題を収録。<br />□用語集　　：試験に役立つ用語集<br />□掲示板　　：全国の受験仲間と情報交流<br />□模擬試験　：合格に向けた実力判定<br />□メール配信：着実な実力アップ。1日1問メール配信。<br />□週末問題　：学習の成果を発揮、週末模試をメールで配信。<br />他<br /><br />是非、ケータイから下記アドレスにアクセスいただき、ご利用くださいませ。<br /><a href="http://www.netest.jp/it-passport/index.php" target="_blank">http://www.netest.jp/it-passport/index.php</a> </div>
<hr>
<br />
<div>
<h4>【本件に関するお問合せ先】</h4>▼会社概要<br />◇会社名：（株）教育戦略情報研究所<br />◇所在地：〒107-0052 東京都港区赤坂2-17-12 チュリス赤坂802<br />◇Tel：03-5545-9505　Fax:03-3583-1855<br />◇事業概要：<br />　1 高等教育機関支援事業<br />　2 企業研修部門支援事業<br />　3 資格検定団体支援事業<br />　4 行政・自治体支援事業<br />　5 人材育成関係全般<br />◇URL：<a href="http://www.esprit-g.co.jp/" target="_blank">http://www.esprit-g.co.jp/</a><br />◇mail：<a href="mailto:itea-admin@esprit-g.co.jp">itea-admin@esprit-g.co.jp</a> </div>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2010012102.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 11:28:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「マネジメント実践ケースドラマ」Episode1に続き、文部科学省選定作品に認定</title>
            <description><![CDATA[<div class="TRight">株式会社レビックグローバル<br /><a href="http://www.revicglobal.com/" target="_blank">http://www.revicglobal.com/</a></div>
<div>
<h4>「マネジメント実践ケースドラマ」 Episode1に続き、Episode2、Episode3が文部科学省選定作品に認定されました</h4></div>
<div>人材育成サービスの株式会社レビックグローバル（本社 東京都豊島区、代表取締役社長 川口泰司）は、2009年12月28日、ビジネスリーダー教育用教材（DVD）「マネジメント実践ケースドラマ Episode2『使命とリスク～基軸をもって困難に立ち向かう～』」、及びEpisode3『不足するスキル～若手メンバーの早期戦力化～』（共に2010年2月1日発売予定）について、教育映像等審査制度における文部科学省選定の認定を受けました。<br />これは、Episode1 『進まない意識改革～チーム作りと職場の活性化～』の2009年12月4日の同認定に続くものです。<br /><br />本審査制度は、教育映像等審査規程に照らし、学識経験者によって教育上価値が高いとされる映像作品に認定を付与するものです。<br />文部科学省選定となった本DVDは、ビジネスの現場での実例をもとにしたケースドラマをつかった映像教材です。ケースドラマの制作にあたっては東京と大阪での企業取材、長期にわたるロケーションを行い、学習者が無理なく感情移入できるリアルな本格的ビジネスドラマに仕上げました。 <br /><br />審査結果<br />
<ul>
<li>評価：文部科学省選定</li>
<li>分類：社会教育（教材）</li>
<li>対象：成人向き（ビジネスリーダー層とその候補の方）</li>
<li>教科等：職業生活一般（その他）</li></ul><br />▼教育映像等審査制度の詳細はこちら<br /><a href="http://www.mext.go.jp/a_menu/shougai/movie/main9_a1.htm" target="_blank">http://www.mext.go.jp/a_menu/shougai/movie/main9_a1.htm</a> </div>
<div>
<h5>■「マネジメント実践ケースドラマ」について</h5>学習メディア：Episode1,Episode2,Episode3 各DVD（学習時間約45分／本）<br /><br />
<h5>1. ケースドラマのあらすじ</h5>業績は高いものの、その背後に様々な見えない問題を抱えたある金融機関の支店がケースドラマの舞台です。自分が主人公であるリーダーの立場なら、課題を解決し成果を上げるためにどのようなマネジメント行動をとるか、またそこで必要なスキルとは何かを考えさせます。主人公の行動を通じてマネジメントスキルが具体的に学べるだけでなく、自分とのギャップを認識させることで学習者自身に自己の能力開発を動機付けます。 <br /><br />
<h5>2. 今回の選定作品の内容</h5>Episode2『使命とリスク～基軸をもって困難に立ち向かう～』<br />(1) 基軸に立ち戻る<br />(2) 周囲への働きかけ<br />(3) 説得力の作り出し方<br /><br />Episode3『不足するスキル～若手メンバーの早期戦力化～』<br />(1) チームと人を育てる風土づくり<br />(2) 効果的な行動の"見える化"<br />(3) 効果的なOJTの実施<br /><br />
<h5>3. 監修</h5>九州大学大学院　人間環境学研究院　教授　古川久敬<br /><br />
<h5>4. 価格</h5>Episode1,Episode2,Episode3 各DVD定価84,000円（税込）<br />DVD３巻セット252,000円のところ、文部科学省選定記念・特別価格につき、２割引の201,600円でご提供いたします（2010年3月31日のお申し込み迄）。<br />※Episode2,Episode3の納品は2月1日以降となります。<br /><br />▼「マネジメント実践ケースドラマ」の映像サンプル及びご購入のお申し込みはこちら<br /><a href="http://www.revicglobal-shop.net/SHOP/524-00.html" target="_blank">http://www.revicglobal-shop.net/SHOP/524-00.html</a><br /><br />
<h5>5. 活用場面</h5>（1） 職場勉強会やグループ学習に<br />映像教材を取り入れることで、参加者同士の前提知識や認識の統一を図り、参加者同士で意見を出し合うディスカッション型、ノウハウを共有するためのロールプレイ型など、特別な講師を用意することなく職場での勉強会をスムーズに進めることができます。 <br /><br />（2） 新任管理者研修や管理者向けフォロー研修に<br />社内での研修教材として、教育の内製化をお考えの教育担当者様にご活用していただけます。DVDを利用することで、専門的知識や特別なスキルのない方でも、管理者教育の講師やトレーナーとして研修を実施することができます。 <br /><br />（3） 株式会社三井住友銀行様「部店長向けマネジメント力強化プログラム」での活用例三井住友銀行様では、「マネジメント実践ケースドラマ」のeラーニング教材と集合研修を組み合わせた「マネジメント力強化プログラム」を実施しています。集合研修の事前課題・事後課題として、同eラーニング教材を使用しており、受講者はケースドラマから得られた気づきをもとに研修でのディスカッションやセルフワークに取り組みます。最終的には自己の行動を振り返り、今後の行動指針をコミットメントシートの形で完成させます。なお、三井住友銀行様では同研修プログラムだけでなく、２万名の全行員向けの人材育成・学習支援を効率よく効果的に実施するために、レビックグローバルのSmartSkillR 学習ポータルサービスを『SMBC Academy』と命名して、フルにご活用いただいております。三井住友銀行人事部様のご承諾の下、事例として開示させていただいておりますので、本資料ご希望の方は下記よりお申込みください。<br /><a href="http://www.smartskill.jp/ssc/adlink.php?id=32" target="_blank">http://www.smartskill.jp/ssc/adlink.php?id=32</a><br /><br />▼本プレスリリースの詳細はこちらをご覧ください<br /><a href="http://www.revicglobal.com/news/2010/0121-1000.html" target="_blank">http://www.revicglobal.com/news/2010/0121-1000.html</a> </div>
<div>
<h5>■　株式会社レビックグローバルについて</h5>ヒューマンスキル教材開発および教育ポータル運営サービスの大手企業。特に映像を活用した教材開発においては草分け的な存在であり、これまでの納入実績は1万社を超える。教材の形態はeラーニング、インターネットによる動画配信（VOD）、DVD など、多種のメディアで提供。<br />最近は企業内教育の需要の高まりを受け、教育プロデュースサービスを主軸に事業展開しており、国外においても、企業のグローバル化の動きに合わせて現地スタッフの育成サービスを行うなど、国際的な活動にも力を入れている。<br />
<table border="0" cellspacing="0" summary="outline" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">所在地：</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid">〒170-0013　東京都豊島区東池袋4-21-6　第3キンズメンビル</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">代表者：</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid">代表取締役社長　川口泰司</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">拠点：</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid">東京、大阪、北京、上海、ミュンヘン</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">主な事業：</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid">HRD事業、技術教育事業、アジア事業</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">URL：</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid"><a href="http://www.revicglobal.com/" target="_blank">http://www.revicglobal.com/</a></td></tr></tbody></table></div>
<hr>
<br />
<div>
<h4>【本件に関するお問合せ先】</h4>株式会社レビックグローバル　事業開発部　広報担当　豊島、高島<br />TEL: 03-5960-9905　　MAIL: <a href="mailto:pr@revicglobal.com">pr@revicglobal.com</a> </div>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2010012101.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2010012101.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 11:20:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>情報処理技術者試験に対応した模擬試験を５種、同時発売</title>
            <description><![CDATA[<div class="TRight">株式会社ネクストエデュケーションシンク<br /><a href="http://www.nextet.net/" target="_blank">http://www.www.nextet.net/</a></div>
<div>
<h4>ビジネスマナーDVD教材販売開始<br />「誰でもわかるビジネスマナー 身だしなみ・姿勢 編」を発売</h4></div>

<div>
ネクストエデュケーションシンクは、本試験受験前に自身の合格可能性、弱点をしっかり確認し、試験の直前対策や、弱点の補強学習にご活用いただける、情報処理技術者試験に対応した模擬試験を５種、同時発売いたします。<br />
これらの模擬試験は2011年度から国家試験として初めて実施が予定されている、CBT（Computer Based Testing）を見越したWeb試験の形式をとっており、インターネットの環境があれば、いつでもどこでも受講し、すぐに結果を閲覧することができるものです。<br />
以下の通り、「《１》腕試しWeb診断」と「《２》全国Web模擬試験」の２シリーズご用意があり、目的に応じて使い分けていただけます。 なお、情報処理技術者試験対策の学習教材は「NETパーフェクトトレーナー」シリーズ、「ITパスポート試験」「基本情報技術者試験」「応用情報技術者試験」を発売中です。詳細は下記。<br />
<br />
<h5>《１》腕試しWeb診断　シリーズ</h5>
【目的】試験対策学習前に自己の現状のスキルレベルの簡易チェックや、学習に行き詰った人の弱点の把握に<br />
【特長】診断結果画面には、レーダーチャートで情報処理技術者試験の３つの分野《ストラテジ系、マネジメント系、テクノロジ系》の大分類と、さらに中分類までのスコアを表示。現状のスキルと知識不足の分野の概要をある程度把握でき、学習理解度確認に便利です。<br />
【腕試しWeb診断 詳細】<br />
ITパスポート試験   2010春  40問　30分　￥1,050 (税込) <br />
基本情報技術者試験  2010春 24問　45分　￥1,260 (税込) <br />
※ITパスポート試験は小問のみ、基本情報は午前問題のみ、シラバス全体からバランスよく出題され、学習の理解度確認が簡単にできます。<br />
<br />
<h5>《２》全国Web模擬試験　シリーズ</h5>
【目的】企業の研修や模擬テスト、学校での授業や模擬テスト、個人として受験前の模擬テストに<br />
【特長】・学習シラバスに対応し、本試験と同問題数、同様の出題形式、同時間で受験可能な本格Web模擬試験で、芦屋広太氏他、情報処理技術者試験に熟達した、国内トップクラスの講師陣の厳選した予想問題に挑戦いただけます。<br />
・本試験前に自身の合格可能性、弱点を確認、合格に向けての追い込み学習が可能。<br />
・診断結果画面には、レーダーチャートで３つの分野《ストラテジ系、マネジメント系、テクノロジ系の大分類》、および中分類、さらに小分類までのスコアを表示します。<br />
・全国平均との比較も表示予定です。<br />
【全国Web模擬試験 詳細】<br />
ITパスポート試験  2010春　100問　165分　￥2,625 (税込)<br />
基本情報技術者試験  2010春 午前：80問　150分／午後：13問中7問選択 150分／￥2,940 (税込)<br />
応用情報技術者試験　2010春　午前：80問　150分／午後：12問中6問選択　150分／￥3,990 (税込) <br />
※ITパスポート試験、基本情報技術者試験は本番と全く同様の出題形式となります。応用情報技術者試験の午後問題の記述式部分に関しては、同水準の内容を、選択式にてご用意しました。<br />
<br />
▼詳しくはこちら<br />
→ <a href="http://www.net-eduket.jp/products/net_pt/index.html#mogi" target="_blank">http://www.net-eduket.jp/products/net_pt/index.html#mogi</a>
<br /><br />
<h5> 『NETパーフェクトトレーナー(TM)』シリーズのご案内   </h5>
「ITパスポート試験2010春」、「基本情報技術者試験2010春」<br />
「応用情報技術者試験2010春」好評発売中。<br />
「腕試しWeb診断」「全国Web模擬試験」の結果により把握した弱点を補強できるWeb学習教材です。芦屋広太監修、国内トップクラス執筆陣が作成し、最新のCBT化に対応。情報処理試験を知り尽くした講師による『出る問題』のセレクトにより 「効率的な学習で試験合格」が可能です。さらにITSS、UISS,ETSSの各スキル標準での人材育成と連携して社員の皆様の継続的なスキルアップをご支援することもできます。<br />
また、「ITパスポート試験2010春」と「基本情報技術者試験2010春」は、2009年秋に出題された、最新の問題と解説を追加したことで、実際の新試験に沿った、効果的な試験対策をしていただけます。<br />
<br />
▼『NETパーフェクトトレーナー(TM)』<br />
→ <a href="http://www.net-eduket.jp/products/net_pt/index.html" target="_blank">http://www.net-eduket.jp/products/net_pt/index.html</a>
</div>

<hr />
<br />

<div>
<h5>
■企画開発・発売：株式会社ネクストエデュケーションシンクについて<br />
<a href="http://www.nextet.net/" target="_blank">http://www.nextet.net/</a>
</h5>
累計実施数400万のアセスメント、客観型スキル診断と企業人材育成、研修専門の人材育成サービス会社として、広くIT系からビジネス系まで、国内最大級の3000種類の研修・ｅラーニングコースを取り扱い、大手、中堅の顧客企業の目的に合わせた専用企業研修アウトソーシング・ポータルサイト「ネクストパックe」のコンサル、構築・運営サービスを行っています。 
<br /><br />
【主要商品】客観型スキル診断「 NETスキルチェック（R）」シリーズ／「ITSSレベルチェッカー（TM）」／「営業力診断（コンサルティングセールスチェッカー）Ver.2」（「CSC Ver.2」）／「NET-SCMS」（スキルチェックマネジメント・組織力分析ツール）／わずか７分で人材の本質を見極めるインターネット型適性適職診断「ASK Ver3.1 N」／「Office Do（TM）」／情報処理技術者試験対策Ｗｅｂトレーニング「NETパーフェクトトレーナー」／企業ごとにカスタマイズ可能なSaaS（ASP）型スキル診断開発、eラーニングの受託開発など
<br /><br />
ほか、集合研修・ｅラーニング・教育情報 満載の企業研修ポータルサイト「エデュケ」（月刊60万PV）、経営者、人事部、研修教育担当者向けの会員制の人材開発・教育戦略メールマガジン「NET通信」（毎週刊6000部配信）を発行し、スキル診断・育成システムを活用した新規事業開発のコンサルテーションから人事・教育システムの構築連繋、教育ポータル事業の構築運営、研修実施マネジメントの一括フルアウトソーシングまでトータルでお手伝いすることができる国内有数の人材育成サービス専門会社として実績を持ちます。 
<br /><br />
<table cellpadding="0" cellspacing="0" summary="outline">
<tr>
<td style="width:100px;border-bottom:1px solid #CCCCCC;" valign="top">■名称：</td>
<td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;" valign="top">株式会社ネクストエデュケーションシンク</td>
</tr>
<tr>
<td style="width:100px;border-bottom:1px solid #CCCCCC;" valign="top">代表取締役：</td>
<td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;" valign="top">斉藤 実　（さいとう　みのる）</td>
</tr>
<tr>
<td style="width:100px;border-bottom:1px solid #CCCCCC;" valign="top">設立：</td>
<td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;" valign="top">1999年10月</td>
</tr>
<tr>
<td style="width:100px;border-bottom:1px solid #CCCCCC;" valign="top">本社：</td>
<td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;" valign="top">東京都文京区本郷4-8-13　5TSKビル401</td>
</tr>
<tr>
<td style="width:100px;border-bottom:1px solid #CCCCCC;" valign="top" colspan="2">Tel： 03-5842-5148 　　Fax： 03-5842-5147</td>
<td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;" valign="top"></td>
</tr>
<tr>
<td style="width:100px;border-bottom:1px solid #CCCCCC;" valign="top">■参加団体：</td>
<td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;" valign="top">スキル標準ユーザー協会(SSUG)／日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)／コンピュータソフトウェア協会（CSAJ）／日本テスト学会／東京商工会議所／など。</td>
</tr>
<tr>
<td style="width:100px;border-bottom:1px solid #CCCCCC;" valign="top">■資本金：</td>
<td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;" valign="top">2,000万円</td>
</tr>
<tr>
<td style="width:100px;border-bottom:1px solid #CCCCCC;" valign="top">■関連 URL：</td>
<td style="border-bottom:1px solid #CCCCCC;" valign="top">
（ホームページ）<br />
<a href="http://www.nextet.net/" target="_blank">http://www.nextet.net/</a><br />
・エデュケ（社会人向け学習教材／企業向け教育・研修ポータルサイト）<br />
<a href="http://www.net-eduket.jp/" target="_blank">http://www.net-eduket.jp/</a><br />
・NETオンラインテストセンター<br />
<a href="http://www.nextet.net/testcenter/index.html" target="_blank">http://www.nextet.net/testcenter/index.html</a>
</td>
</tr>
</table>
</div>


<hr />
<br />

<div>
<h4>【本件に関するお問合せ先】</h4>
■本リリースに関するお問い合わせ<br />
東京都文京区本郷 4-8-13 5TSK ビル 401 <br />
株式会社ネクストエデュケーションシンク <br />
マーケティングビジネス部　担当　山端、廣渡、斉藤加那<br />
TEL : 03-5842-5148 　FAX：03-5842-5147<br />
e-mail: <a href="mailto:info@nextet.net">info@nextet.net</a>
</div>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2010010801.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2010010801.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 08 Jan 2010 18:30:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「誰でもわかるビジネスマナー 身だしなみ・姿勢 編」を発売</title>
            <description><![CDATA[<div class="TRight">アテイン株式会社<br /><a href="http://www.attainj.co.jp" target="_blank">http://www.attainj.co.jp</a></div>
<div>
<h4>ビジネスマナーDVD教材販売開始<br />「誰でもわかるビジネスマナー 身だしなみ・姿勢 編」を発売</h4></div>

<div>
コンピュータートレーニング教材制作、eラーニング向けコンテンツ制作のアテイン株式会社（本社：東京都千代田区、電話：03-3255-4721、代表：本多成人、資本金：1億1470万円）は、大学生や新社会人向けの教材「誰でもわかるビジネスマナー　身だしなみ・姿勢 編」DVD版を発売します。
<br /><br />
マナーとは、人と人との関わりの中でお互いに気持ちよくコミュニケーションを取るための約束事です。社会において、会社においては、自分の事だけを考えて行動すれば良いというものではありません。また、会社で働くということは、会社の看板を背負って働くということです。
<br /><br />
アメリカの心理学者アルバート・メラビアンが1971年に発表した「メラビアンの法則」メラビアンによれば、第一印象の判断材料は、見た目などの視覚情報が55％、口調や話の早さなどの聴覚情報が38%、話の内容などの言語情報はわずか7%でしかない、と言います。見た目を心がけることで、印象が大きく変わります。
<br /><br />
「誰でもわかるビジネスマナー　身だしなみ・姿勢 編」では、第一印象を与える服装、髪型などを含む身だしなみを女性編と男性編に分けて注意点などを詳しく解説しております。
<br /><br /><br />
商品名（DVD教材）<br />
誰でもわかるビジネスマナー　身だしなみ・姿勢　編　（税込み18,900円）<br />
<br />
講師<br />
秋山いずみ　　BalanSense（バランセンス）主宰。<br />
カラー・イメージコンサルタント、マナー・インストラクター、ウォーキング・インストラクター。<br />
「ミス・イートピア」を経て人材派遣会社勤務。人材教育、マナー研修にあたる。独立後は、企業や公共団体、カルチャー・スクール、幼稚園、社会福祉協議会などでセミナーを実施するとともに、パーソナルカラー診断、メイクアップ指導、ウェディングのトータルコーディネートを行っている。「色彩検定」1級
</div>

<div>
<h5>◎「誰でもわかるビジネスマナー　身だしなみ・姿勢 編」の内容</h5>
・身だしなみ（服装・髪型・鞄/小物）<br />
（例）<br />
■男性編<br />
1）髪　2）顔　3）手　4）ワイシャツ　5）スーツ　6）ネクタイ　7）スラックス　8）靴　9）鞄<br />
■女性編<br />
1）髪　2）顔　3）手　4）シャツ　5）スカート　6）ストッキング　7）靴　8）アクセサリー　9）香水<br />　　　
<br />
・姿勢<br />
（例）<br />
■女性篇（正しい座り方）<br />
■男性篇（正しい座り方）<br />
<br />
・表情　（良い表情について）女性のみ<br />
・ワンポイントアドバイス
</div>

<hr />
<br />

<div>
<h4>【本件に関するお問合せ先】</h4>
アテイン株式会社  担当  本多　<a href="mailto:info@attainj.co.jp">info@attainj.co.jp</a><br />
電話  03-3255-4721
</div>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2010010701.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2010010701.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 07 Jan 2010 17:55:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Logic Pro 9使い方教材 『誰でもわかるLogic Pro 9』販売開始</title>
            <description><![CDATA[<div class="TRight">アテイン株式会社<br /><a href="http://www.attainj.co.jp" target="_blank">http://www.attainj.co.jp</a></div>
<div><h4>Logic Pro 9使い方教材<br />『誰でもわかるLogic Pro 9』販売開始</h4></div>

<div>
コンピュータートレーニング教材製作、eラーニング向けコンテンツ制作のアテイン株式会社（本社、東京都千代田区神田須田町2-19-8酒井ビル、電話:03-3255-4721、代表取締役:本多成人、資本金：1億1470万円　）は、「トレーニングＤＶＤ誰でもわかるシリーズ」から、DTM（DeskTop Music）の基礎を学習できる『誰でもわかるLogic Pro 9』（全2巻DVD版）を2010年1月下旬より、販売開始する。
<br /><br />
『誰でもわかるLogic Pro 9』は、作曲やレコーディング・アレンジ・ミキシングなどの機能を統合したソフトウェアである「Logic Pro 9」を使用して、プロフェッショナルなクオリティの音楽を、手軽に制作する方法を映像化した教材である。学習内容の一連の流れとしては、上巻でLogic Pro 9の設定の確認やループ素材を利用した音楽作りの基本操作について学習し、下巻ではアンプのデザイナーやペダルボード、リアルタイムレコーディングやミックスダウンの方法について学習して、それらの知識を元に音楽制作に必要な一連の工程を習得するまでを目的としている。新機能を中心に分かりやすく解説された内容はDTM初心者にもお薦めである。いままで興味があったが知識や技術に不透明さを感じて足踏みをしていた方、この機会にDTMの世界に足を踏み入れてはいかがだろうか。
<br /><br />
《商品名》誰でもわかる Logic Pro 9 上巻<br />
 ＪＡＮコード 4943493006783 型番ATTE-648 　5,880円（税込み)<br />
《商品名》誰でもわかる Logic Pro 9 下巻<br />
 ＪＡＮコード 4943493006790 型番ATTE-649　 5,880円（税込み）
</div>

<div>
<h5>特長</h5>
懇切丁寧で深く掘り下げた説明。<br />
数多くのIT教育ビデオ制作の豊富な経験と実績をもとに、初心者のつまずきやすいところから、上級者のための一歩進んだテクニックまでくわしく紹介。<br />
実際のパソコン画面上での操作を見せながら具体的に解説。<br />
繰り返し再生できるビデオ媒体で、独学でも学習しやすい。
</div>

<div>
<h5>内容</h5>
上巻<br />
オープニング<br />
<br />
<ol>
<li>Logic Pro 9の設定<br />外部デバイスの接続と設定<br />	Logic Pro 9の起動とオーディオの設定</li>
<li>Logic Pro 9の画面構成<br />アレンジウィンドウ</li>
<li>ループで曲を作る<br />ループ素材の追加<br />リージョンのループ<br />テンポとキーの確認<br />アウトロの処理<br />ミキシング<br />バウンス</li>
<li>ソフトウェア音源トラックの作成<br />ソフトウェア音源のアサイン<br />ステップレコーディング<br />ベロシティの変更<br />エフェクトプラグインを設定する</li>
</ol>
<br />
下巻<br />
オープニング<br />
<br />
<ol>
<li>リージョンの設定<br />	ループ<br />リージョンをエイリアスを繰り返す<br />リージョンをコピーで繰り返す</li>
<li>ソフトウェア音源トラックのレコーディング<br />プリセットの設定<br />ステップインプット<br />ミディキーボードからのリアルタイムレコーディング<br />クオンタイズ</li>
<li>オーディオトラックのレコーディング<br />アンプデザイナー<br />ペダルボード<br />レコーディング<br />コンピング<br />オートパンチ</li>
<li>ミックスダウン<br />バスの活用<br />レベルの調整<br />リミッターの設定</li>
</ol>
</div>

<hr />
<br />

<div>
<h4>【本件に関するお問合せ先】</h4>
このリリースに関するお問い合わせは下記まで<br />
アテイン株式会社　担当：本多　<a href="mailto:info@attainj.co.jp">info@attainj.co.jp</a><br />
東京都千代田区神田須田町2-19-8酒井ビル
</div>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2009122801.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 28 Dec 2009 02:23:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【eラーニング】教材のSCORM2004対応化サービスを開始</title>
            <description><![CDATA[<div class="TRight">アテイン株式会社<br /><a href="http://www.attainj.co.jp" target="_blank">http://www.attainj.co.jp</a></div>

<div>
アテイン株式会社（本社：東京都千代田区神田須田町2-19-8酒井ビル、電話：03-3255-4721、代表取締役：本多成人、資本金：1億1450万円）は、企業や学校などをターゲットに教材をSCORM 1.2に対応させるサービスを開始したがSCORM 2004にも対応する。<br />
例えば、過去に社内教育用や学校のテスト用に作られたPowerPoint 、Excel、Wordファイル、あるいは既にネットで受講できるように出来てはいるが、個々の進捗管理などができていない状態のeラーニング。これらをSCORM対応化すれば、LMSにより管理者は個々の受講者の理解力を把握することが可能になり、受講者は自らの進捗状況を確認することができるので、双方に大きなメリットとなる。<br />
元になる教材によってSCORM2004対応化の工程は異なるので一律の価格を提示することは難しいが、受講判定のみのもので120,000円から、合否判定を付けるのであれば220,000円から対応していく方針である。SCORM2004対応し、オープンソース（LMS）でのチェックもこれに含まれる。
</div>

<div>
■料金（税込）SCORM 2004の場合<br />
１、受講、未受講設定<br />
PowerPoint、Excel、Wordなど 120,000円～<br />
２、受講、未受講設定、合否判定<br />
Flash、Captivateなど 220,000円～<br />
<br />
＊SCORM1.2もしくはSCORM 2004のみ対応します。<br />
＊オープンソース（LMS）でのチェックも含む。<br />
＊作成されている内容により予算は変わります。
</div>

<hr />
<br />

<div>
<h4>【本件に関するお問合せ先】</h4>
お問い合わせはこちら<br />
アテイン株式会社　<br />
マルチメディアプロダクト本部　福嶌崇臣（ふくしま）<br />
Tel:03-3255-4721　Fax:03-3255-5680<br />
<a href="mailto:info@attainj.co.jp">info@attainj.co.jp</a>
</div>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2009122201.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 14:45:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>完全成功報酬の講師紹介 2009年1月12日(火)よりスタート</title>
            <description><![CDATA[<div>報道関係者　各位<br />プレスリリース </div>
<div class="TRight">株式会社サクシード<br />代表取締役社長　高木 毅<br /><a href="http://www.benkyo.co.jp/" target="_blank">http://www.benkyo.co.jp/</a></div>
<div>
<h4>個別型学習塾を経営する方たちに朗報です。<br />教育人材支援事業のサクシードが、個別指導型学習塾に特化した完全成功報酬の講師紹介を2009年1月12日(火)よりスタート！</h4>
</div>

<div>
教育人材支援事業の株式会社サクシード（所在地：東京都新宿区、代表取締役社長：高木 毅／
以下「サクシード」）は、個別指導型学習塾に特化した完全成功報酬の講師紹介を、
2009年1月12日(火)より開始いたします。<br />
<br />
●サクシード：<a href="http://www.benkyo.co.jp/" target="_blank">http://www.benkyo.co.jp/</a><br />
<br />
<br />
個別学習ニーズの高まりにより増え続ける個別型学習塾は、大手はもちろん、フランチャイズなどで参入障壁も低いことから個人での開校も増え続けています。開校し、生徒獲得ができても、肝心の講師（アルバイトの大学生）が採用できない、または採用コストが高騰しているという背景があります。<br />
<br />
そこで、サクシードは、これまでも特定の学習塾に年間2,000名以上の講師を紹介してきたノウハウを元に、このたび、完全成功報酬の講師紹介をスタートいたします。<br />
<br />
サクシードは、もともと、家庭教師派遣、個別指導教室の運営、学校法人や大手進学塾に対する人材派遣・紹介という3部門からなる教育事業を行ってまいりました。教育に特化した事業を総合的に展開することにより、全国トップクラスの教師、講師の登録数と質の良さを誇っています。<br />
<br />
この講師紹介のサービスは、学習塾の求人広告費用を下げるだけでなく、面接時間や履歴書返却等の手間を軽減することにより、トータルなコスト削減を提案しています。<br />
<br />
また、人材を紹介する前に研修をはさむことにより、より質の高い人材の供給を可能にし、同業他社よりも高い面接合格実績を誇ります。<br />
<br />
完全成功報酬ですので、採用に至った時のみ費用が発生することになり、採用コストが上昇し続けることもなく、安心して学習塾の経営に取り組めます。<br />
<br />
サクシード教育人材支援事業部（<a href="http://www.benkyo.co.jp/jinzai/service/" target="_blank">http://www.benkyo.co.jp/jinzai/service/</a>）<br />
一般労働者派遣 ： 般13-302803<br />
有料職業紹介 ： 13-ユ-302265<br />
<br />
●サクシード：<a href="http://www.benkyo.co.jp/" target="_blank">http://www.benkyo.co.jp/</a>
</div>


<hr />
<br />

<div>
<h5>【会社概要】</h5>
<table border="0" cellspacing="0" summary="outline" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" colspan="2">■株式会社サクシード</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" colspan="2">■代表取締役社長　高木 毅</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">■資本金</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top">6,000万円</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">■所在地</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top">東京都新宿区高田馬場一丁目30番15号 TLビル 6F</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">■TEL</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top">03-5287-1961</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">■FAX</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top">03-5287-2091</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">■URL</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top"><a href="http://www.benkyo.co.jp/" target="_blank">http://www.benkyo.co.jp/</a></td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">■事業内容</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top">一般家庭への家庭教師派遣事業<br />学校法人や大手進学塾への人材派遣事業<br />個別指導教室の運営事業</td></tr></tbody></table>
</div>

<hr />
<br />

<div>
<h4>【本件に関するお問合せ先】</h4>
■株式会社サクシード<br />
■担当者　山下 純一<br />
■TEL　　　03-5287-1961<br />
■Email　　<a href="mailto:yamashita@benkyo.co.jp">yamashita@benkyo.co.jp</a>
</div>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2009122101.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2009122101.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 11:42:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>レビックグローバル「マネジメント実践ケースドラマ」文部科学省選定作品認定</title>
            <description><![CDATA[<div class="TRight">株式会社レビックグローバル<br /><a href="http://www.revicglobal.com/" target="_blank">http://www.revicglobal.com/</a></div>
<div>
<h4>2010年1月発売予定「マネジメント実践ケースドラマ」が文部科学省選定作品に認定されました</h4></div>
<div>人材育成サービスの株式会社レビックグローバル（本社 東京都豊島区、代表取締役社長 川口泰司）は、2009年12月4日、当社のビジネスリーダー教育用教材（DVD）「マネジメント実践ケースドラマ－第一集－ Episode1 『進まない意識改革～チーム作りと職場の活性化～』」（2010年1月20日発売予定）について、教育映像等審査制度における文部科学省選定の認定を受けました。<br /><br />本審査制度は、教育映像等審査規程に照らし、学識経験者によって教育上価値が高いとされる映像作品に認定を付与するものです。<br />文部科学省選定となった本DVDは、ビジネスの現場での実例をもとにしたケースドラマをつかった教育映像教材です。ケースドラマの制作にあたっては東京と大阪での企業取材、長期にわたるロケーションを行い、視聴者が無理なく感情移入できるリアルな本格的ビジネスドラマに仕上げました。<br /><br />審査結果<br />
<ul>
<li>評価：文部科学省選定</li>
<li>分類：社会教育（教材）</li>
<li>対象：成人向き（ビジネスリーダー層とその候補の方）</li>
<li>教科等：職業生活一般（その他）</li></ul><br />▼教育映像等審査制度の詳細はこちら<br /><a href="http://www.mext.go.jp/a_menu/shougai/movie/main9_a1.htm" target="_blank">http://www.mext.go.jp/a_menu/shougai/movie/main9_a1.htm</a> </div>
<div>
<h5>■「マネジメント実践ケースドラマ」について</h5>学習メディア：DVD1本<br />標準学習時間：46分<br /><br />
<h5>1. ケースドラマのあらすじ</h5>業績は高いものの、その背後に様々な見えない問題を抱えたある金融機関の支店がケースドラマの舞台です。自分が主人公であるリーダーの立場なら、課題を解決し成果を上げるためにどのようなマネジメント行動をとるか、またそこで必要なスキルとは何かを考えさせます。主人公の行動を通じてマネジメントスキルが具体的に学べるだけでなく、自分とのギャップを認識させることで受講者自身に自己の能力開発を動機付けます。<br />本ケースドラマでは、チームの「意識改革」について学びます。<br /><br />
<h5>2. 学習のポイント</h5>本ケースドラマでは、主人公の次の3つのマネジメント行動に注目して、リーダーシップと職場の活性化について解説します。<br />(1)ビジョンを明確に示す～基軸づくり～<br />(2)ビジョンと連動したマネジメント～役割の再定義～<br />(3)グループリーダーである次長の動機づけ<br /><br />
<h5>3. 監修</h5>九州大学大学院　人間環境学研究院　教授　古川久敬<br /><br />
<h5>4. 価格</h5>定価　84,000円（税込）<br />文部科学省選定記念・特別予約特価につき、<br />2010年1月20日までにお申し込みの方に限り、２割引の67,200円でご提供いたします。<br />▼「マネジメント実践ケースドラマ」の映像サンプル及びご購入のお申し込みはこちら<br /><a href="http://www.revicglobal-shop.net/SHOP/524-01.html" target="_blank">http://www.revicglobal-shop.net/SHOP/524-01.html</a><br /><br />
<h5>5. 活用場面</h5>（1） 職場勉強会やグループ学習に<br />映像教材を取り入れることで、参加者同士の前提知識や認識の統一を図り、参加者同士で意見を出し合うディスカッション型、ノウハウを共有するためのロールプレイ型など、特別な講師を用意することなく職場での勉強会をスムーズに進めることができます。<br /><br />（2） 新任管理者研修や管理者向けフォロー研修に<br />社内での研修教材として、教育の内製化をお考えの教育担当者様にご活用していただけます。DVDを利用することで、専門的知識や特別なスキルのない方でも、管理者教育の講師やトレーナーとして研修を実施することができます。<br /><br />▼本プレスリリースの詳細はこちらをご覧ください<br /><a href="http://www.revicglobal.com/news/2009/1216-1000.html" target="_blank">http://www.revicglobal.com/news/2009/1216-1000.html</a> </div>
<hr>
<br />
<div>
<h5>■　株式会社レビックグローバルについて</h5>ヒューマンスキル教材開発および教育ポータル運営サービスの大手企業。特に映像を活用した教材開発においては草分け的な存在であり、これまでの納入実績は1万社を超える。教材の形態はeラーニング、インターネットによる動画配信（VOD）、DVD など、多種のメディアで提供。<br />最近は企業内教育の需要の高まりを受け、教育プロデュースサービスを主軸に事業展開しており、国外においても、企業のグローバル化の動きに合わせて現地スタッフの育成サービスを行うなど、国際的な活動にも力を入れている。<br />
<table border="0" cellspacing="0" summary="outline" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">所在地：</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid">〒170-0013　東京都豊島区東池袋4-21-6　第3キンズメンビル</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">代表者：</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid">代表取締役社長　川口泰司</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">拠点：</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid">東京、大阪、北京、上海、ミュンヘン</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">主な事業：</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid">HRD事業、技術教育事業、アジア事業</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">URL：</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid"><a href="http://www.revicglobal.com/" target="_blank">http://www.revicglobal.com/</a></td></tr></tbody></table></div>
<hr>
<br />
<div>
<h4>【本件に関するお問合せ先】</h4>株式会社レビックグローバル　事業開発部　広報担当　　豊島、高島<br />TEL: 03-5960-9905　　MAIL: <a href="mailto:pr@revicglobal.com">pr@revicglobal.com</a> </div>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2009121601.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2009121601.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 15:14:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サクシード、プロ家庭教師を専門に派遣する事業部新設</title>
            <description><![CDATA[<div>報道関係者　各位<br />プレスリリース </div>
<div class="TRight">株式会社サクシード<br />代表取締役社長　高木 毅<br /><a href="http://www.puro-kateikyoushi.jp/" target="_blank">http://www.puro-kateikyoushi.jp/</a> </div>
<div>
<h4>厳選された受験対策のプロを派遣！<br />家庭教師のサクシードに、プロ家庭教師を専門に派遣する事業部「サクシードプロ」が新設</h4></div>
<div>株式会社サクシード（所在地：東京都新宿区、代表取締役社長：高木 毅）は、2009年12月より、プロ家庭教師を専門に派遣する事業部「サクシードプロ」を新設しました。 <br /><br />●「サクシードプロ」：<a href="http://www.puro-kateikyoushi.jp/" target="_blank">http://www.puro-kateikyoushi.jp/</a><br />●「家庭教師のサクシード」：<a href="http://www.benkyo.co.jp/" target="_blank">http://www.benkyo.co.jp/</a><br /><br /><br />「家庭教師のサクシード」では、これまで、中学受験、高校受験、大学受験などの受験指導を大学生の派遣を中心に行ってきました。 <br /><br />しかし、専門知識、受験ノウハウが豊富なプロ家庭教師のニーズが、年々高まっており、そのニーズに応えるために、プロ家庭教師を専門に派遣する事業部「サクシードプロ」を新設することとなりました。 <br /><br />不景気にあっても中学受験など私立の受験熱は衰えを知らず、少子化によりひとりの子どもに掛ける金額はむしろ上がっています。家庭教師もただ付けるだけでなく、指導経験・合格実績豊富なプロ家庭教師を求める傾向が高まっています。 <br /><br />運営する株式会社サクシードは、学校や大手進学塾に講師を派遣・紹介する事業（一般労働者派遣 ： 般13-302803　有料職業紹介 ：13-ユ-302265）も運営しており、同業他社に比べ豊富な人材を抱えています。<br />そこで、中間マージンを抑えることにより、優秀なプロ家庭教師を低価格にて派遣することが可能です。<br />同業他社より2割程度安い価格でプロ家庭教師を提供することを目指します。<br /><br /><br />■「サクシードプロ」の特徴<br />◆受験に強い講師陣<br />　・独自の人材供給ルートの確保<br />　・実績および人間性を重視した登録審査<br />　・女性のプロ家庭教師も多数登録<br />◆指導を家庭教師任せにしない万全のサポート体制<br />　・指導内容・学習進度の定期報告<br />　・生徒ひとりひとりに応じたきめ細やかな受験情報の提供<br /><br /><br />「サクシードプロ」では、実際に担当するプロ家庭教師による体験授業を受けることができます。<br />業界の慣例では、入会金を払ってからでないと担当講師を選考しませんが、サクシードプロでは講師を見てから入会を検討できます。<br />これは同業他社ではきわめて少ない手法で、家庭教師の質に自信がないとできないことです。<br />お子さまに家庭教師をつける上で大切なことは、生徒と家庭教師の相性です。<br />「サクシードプロ」なら、体験授業で相性をご確認いただき、じっくり検討することができます。<br /><br /><br />●「サクシードプロ」：<a href="http://www.puro-kateikyoushi.jp/" target="_blank">http://www.puro-kateikyoushi.jp/</a><br />●「家庭教師のサクシード」：<a href="http://www.benkyo.co.jp/" target="_blank">http://www.benkyo.co.jp/</a> </div>
<hr>
<br />
<div>
<h5>【会社概要】</h5>
<table border="0" cellspacing="0" summary="outline" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" colspan="2">■株式会社サクシード</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" colspan="2">■代表取締役社長　高木 毅</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">■資本金</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top">6,000万円</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">■所在地</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top">東京都新宿区高田馬場一丁目30番15号 TLビル 6F</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">■TEL</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top">03-5287-1961</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">■FAX</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top">03-5287-2091</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">■URL</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top"><a href="http://www.benkyo.co.jp/" target="_blank">http://www.benkyo.co.jp/</a></td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">■事業内容</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top">一般家庭への家庭教師派遣事業<br />学校法人や大手進学塾への人材派遣事業<br />個別指導教室の運営事業</td></tr></tbody></table></div>
<hr>
<br />
<div>
<h4>【本件に関するお問合せ先】</h4>■株式会社サクシード<br />■担当者　 高木 毅<br />■TEL　　　03-5287-1961<br />■Email　　<a href="mailto:takagi@benkyo.co.jp">takagi@benkyo.co.jp</a> </div>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2009121401.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2009121401.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Dec 2009 12:47:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アービングサーキットテクノロジー、ブラシレスモーター制御用教材 IRV-600　電動スクーター発表</title>
            <description><![CDATA[<div class="TRight">有限会社アービングサーキットテクノロジー<br /><a href="http://members.jcom.home.ne.jp/irv/" target="_blank">http://members.jcom.home.ne.jp/irv/</a></div>
<div>
<h5>＜電動スクーター教材＞</h5>有限会社アービングサーキットテクノロジーではブラシレスモーター制御の教材としてIRV-600　電動スクーターを発表いたしました。<br />平成２２年４月から出荷予定です。現在予約を受け付けております。<br /><br />
<h5>＜背景＞</h5>組み込みプログラミングの応用分野としてモーター制御は需要が高まっています。<br />そしてモーターを実際に回せるプログラム設計能力が求められるようになっています。<br />しかし実際にモーターをまわすプログラミングを習得する機会はあまりないのが現状です。<br />当社では電動スクーターのモーター制御プログラムを実際に行って走らせることができる教材セットを開発しました。工業高校、工業高等専門学校、メカトロ系学部等のモーター制御講座運営をされる先生方のサポートを充実させています。<br /><br />
<h5>＜講座開設までサポート＞</h5>当該教材をお使いになって受講者を指導される講師様向けのセミナーもセットになっており、また、１年間の講師様向けサポートも付属しております。<br /><br /><br />仕様等は当社のHPをご参照ください。<br /><a href="http://members.jcom.home.ne.jp/irv/E_Scooter_index.htm" target="_blank">http://members.jcom.home.ne.jp/irv/E_Scooter_index.htm</a> <br /><br />希望小売価格　￥１，０８０，０００円です。<br />原動機付自転車としてナンバー登録ができます。詳細は当社までお問い合わせください。 </div>
<hr>
<br />
<div>
<h4>【本件に関するお問合せ先】</h4>（有）アービングサーキットテクノロジー<br />技術部マネージャ　山本健司<br /><a href="http://members.jcom.home.ne.jp/irv/index.htm" target="_blank">http://members.jcom.home.ne.jp/irv/index.htm</a><br />Email　<a href="mailto:irv@jcom.home.ne.jp">irv@jcom.home.ne.jp</a><br /></div>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2009121001.html</link>
            <guid>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2009121001.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 10 Dec 2009 11:32:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>定額・学び放題のeラーニングスクール『スマートスキルカレッジ』本格開講</title>
            <description><![CDATA[<div class="TRight">株式会社レビックグローバル<br /><a href="http://www.revicglobal.com/" target="_blank">http://www.revicglobal.com/</a></div>
<div><h4>定額・学び放題のeラーニングスクール『スマートスキルカレッジ』本格開講！220講座をいつでも何度でも</h4></div>

<div>人材育成サービスの株式会社レビックグローバル（本社東京都豊島区、代表取締役社長川口泰司）は、このたび、定額・学び放題のeラーニングスクール『スマートスキルカレッジ』を販売開始いたしました。</div>

<div>
<h5>１．サービスの特長</h5>
（１）企業内教育で高い採用実績を持つ教材を、テーマ別にライブラリ形式で提供<br />
すぐに実務に役立つ教材を揃えており、教育担当者が人材育成計画に合わせて教材を決めて利用したり、受講者が自己啓発として自由に選択して学習したりすることができます。<br />
（２）一人あたり月額3,150円の定額学び放題<br />
大企業から中堅・中小企業、あるいは個人の方も含めて、利用しやすい価格を設定しています。<br />
（３）iPod／iPhoneにダウンロードし、隙間時間を活用した学習も可能<br />
PCを利用するeラーニングだけでなく、iPod／iPhoneに教材をダウンロードして学習できます。iPod／iPhoneで学べる教材は1講座10分前後に編集されており、多忙な方でも通勤などの時間を利用して効果的に学べます。<br />
</div>

<div>
<h5>２．サービス内容</h5>
（１）実務に直結した5種類のテーマ別ライブラリ<br />
ライブラリ「ビジネスセレクト」：34講座<br />
－MBAの基礎知識を中心とした、経営者や組織経営をサポートするスキルや知識。<br />
－最近注目を集めるIFRS（国際財務報告基準）講座なども含む。<br />
ライブラリ「マネジメント実践セレクト」：40講座<br />
－管理者やリーダーに必要な、人と組織を動かすためのスキルや知識。<br />
ライブラリ?「売れる営業セレクト」：58講座<br />
－セールスの成果を上げるための様々なテクニックや知識。<br />
ライブラリ「グローバルリーダーセレクト」：32講座　2009年12月17日 開講<br />
－海外赴任者や長期出張者向け教育に適した講座。<br />
ライブラリ「できる仕事人セレクト」：56講座　 2010年2月4日 開講<br />
－新人、若手を自ら行動できる「ビジネスのプロ」に育てる講座。<br />
（２）ライブラリごとに月額3,150円/人の定額料金<br />
個人、および、企業単位で1ヶ月から最長12ヶ月までの利用が可能。<br />
定額費用以外には追加費用一切なし。<br />
（３）いつでも学習できる２つの学習方式を提供<br />
パソコンからインターネットにアクセスして講座を受講するeラーニング方式。じっくりと時間をかけて学びたい方向け。<br />
iPodやiPhoneにダウンロードした教材を用いて旬の話題や情報を手軽に学ぶモバイルラーニング方式。なかなか学習に時間の割けない忙しい方向け。<br />
※これら2つの方式は併用が可能です。<br /><br />
▼『スマートスキルカレッジ』の概要はこちら<br />
<a href="http://www.smartskill.jp/ssc/" target="_blank">http://www.smartskill.jp/ssc/</a>
</div>

<div>
<h5>３．本サービス企画の背景：</h5>
（１）教育予算削減の中、企業が導入しやすい価格体系と教材品質<br />
昨年のリーマンショック以来、企業の教育予算は大幅に削減されており、従来型の教育研修を実施できない企業が増えています。また、少ない予算で教育を実施するために研修講師を社員が務めるようになるなど、教育担当者の業務負荷の高まりが新たな問題となっています。こうした様々な課題に対し、一人あたり月額3,150円で多数の教材を提供することで、教育の質および量を落とさずに教育コストを削減するなど、あらゆる企業の教育ニーズを満たしてまいります。
<br /><br />
（２）個人の自己啓発意識の高まり<br />
失業率の高まりや増えない賃金など、将来への不安から大学院受験者が増えたり専門教育を行うスクールが人気を集めるなど、個人レベルでの自己啓発意識が高まっています。通常、ビジネス系のスクールやセミナーに参加しようとすると数万から数十万の費用がかかりますが、当社のサービスではレベルの高い内容が月額3,150円で学べるので、個人の方でも気軽に学習を開始することができます。全講座修了時には学習の証として修了証も発行されるので、学習動機にもつながります。
</div>

<hr />
<br />

<div>
<h5>■　株式会社レビックグローバルについて</h5>
ヒューマンスキル教材開発および教育ポータル運営サービスの大手企業。特に映像を活用した教材開発においては草分け的な存在であり、これまでの納入実績は1万社を超える。教材の形態はeラーニング、インターネットによる動画配信（VOD）、DVD など、多種のメディアで提供。<br />
最近は企業内教育の需要の高まりを受け、教育プロデュースサービスを主軸に事業展開しており、国外においても、企業のグローバル化の動きに合わせて現地スタッフの育成サービスを行うなど、国際的な活動にも力を入れている。<br />
<table border="0" cellspacing="0" summary="outline" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">所在地：</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid">〒170-0013　東京都豊島区東池袋4-21-6　第3キンズメンビル</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">代表者：</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid">代表取締役社長　川口泰司</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">拠点：</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid">東京、大阪、北京、上海、ミュンヘン</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">主な事業：</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid">HRD事業、技術教育事業、アジア事業</td></tr>
<tr>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid" valign="top" width="80">URL：</td>
<td style="BORDER-BOTTOM: #cccccc 1px solid"><a href="http://www.revicglobal.com/" target="_blank">http://www.revicglobal.com/</a></td></tr></tbody></table>
</div>

<hr />
<br />

<div>
<h4>【本件に関するお問合せ先】</h4>
株式会社レビックグローバル<br />
事業開発部　広報担当　豊島、高島<br />
TEL: 03-5960-9905　　MAIL: <a href="mailto:pr@revicglobal.com">pr@revicglobal.com</a>
</div>]]></description>
            <link>http://www.kyozaishinbun.com/biz/press/2009120901.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 19:31:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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