ビジネス|教材新聞web

  • 教材新聞web(ウェブ)について
  • ご質問・お問い合わせ
  • サイトマップ

プレスリリース

2009年11月10日

ノートンインターネットセキュリティ 2010の使い方トレーニングDVDを発売

アテイン株式会社
http://www.attainj.co.jp

ノートンインターネットセキュリティ 2010の使い方トレーニングDVDを発売

インターネット関連サービス、マルチメディア関連サービス、トレーニングビデオ・DVD制作のアテイン株式会社(本社:東京都千代田区、電話:03-3255-4721、代表:本多成人、資本金:1億1470万円)は、株式会社シマンテック「Norton Internet Security2010」のトレーニングDVD「誰でもわかるノートンインターネットセキュリティ 2010」を2009年11月10日発売しました。

ノートンインターネットセキュリティ 2010は株式会社シマンテックのコンピュータウイルス対策ソフトInternet Securityの最新バージョンで、ウイルスだけでなく、スパイウェア(情報を盗み出すプログラム)やルートキット(システムの奥深くにウイルスを隠すプログラム)、ボット(あなたのパソコンをまるでロボットのように操るプログラム)などさまざまな脅威から保護する総合ウィルス対策ソフトウェアです。
また、他の総合セキュリティ製品とは異なり、今後の感染を防いでコンピュータを高速な状態に維持できるように、脅威についてのわかりやすい説明とパフォーマンス情報を提供します。その外、ノートン インサイトネットワークにより、ホワイトリスト、ブラックリスト、そして最新の脅威に対するレピュテーションベースの高度なヒューリスティック技術をクラウド上で組み合わせる画期的な脅威対応技術を搭載しています。省電力設定(パワー セーバー 設定) によって、コンピュータが電源に接続されるまで電力消費の多い活動(セキュリティタスク等)を延期することで、バッテリの稼働時間を延ばし、これにより、コンピュータの利用可能時間を減らさずにノートパソコンを保護できるのも大きな特徴です。

アテインでは、さまざまなビジネス用ソフト・マルチメディア編集開発ソフトなどのトレーニングビデオ・DVDの制作・販売を数多く手がけ圧倒的なシェアを得てきた実績があり、その豊富なノウハウを活かしてソフトの特長や操作方法を誰にでもわかりやすいよう丁寧に解説。初めてInternet Securityに触れる人から、以前のバージョンに慣れ親しんだ人まで、幅広いユーザーがこのソフトを自在に操作し、迅速な処理や生産効率の向上などのパフォーマンスを得られるようになるノートンインターネットセキュリティ 2010のトレーニングを提供します。内容は5つのチャプターで構成されております。


◎ 特長
◆ 懇切丁寧で深く掘り下げた説明。
◆ 数多くのIT教育ビデオ制作の豊富な経験と実績をもとに、初心者のつまずきやすいところから、上級者のための一歩進んだテクニックまでくわしく紹介。
◆ 実際のパソコン画面上での操作を見せながら具体的に解説。
◆ 繰り返し再生できるビデオ媒体で、独学でも学習しやすい。

《商品名》 誰でもわかるノートンインターネットセキュリティ 2010
標準小売価格は1,980円(税込)。
パソコン販売店、大手書店またはネット通販でも販売。
◎ 内容構成
  1. インターネットのリスクとインターネット セキュリティ2010
    ノートン インターネット セキュリティ2010
    インターネットのセキュリティ
  2. インストールとアカウントの設定
    インストール
  3. インターネット セキュリティの利用画面
    メインウィンドウのインタフェース
  4. コンピュータとネットワークの保護
    スキャンの実行
    電子メールとメディアの保護
  5. Webを安全に利用する
    フィッシング対策
    安全なWebページの閲覧
    ノートンIDセーフで安全で簡単なオンラインショッピング


お問い合わせ窓口

このリリースに関するお問い合わせは下記まで
アテイン株式会社 担当 本多 info@attainj.co.jp
電話 03-3255-4721

トラックバック(0)

このエントリーのトラックバックURL

http://121.119.184.163/mt/mt-tb.cgi/922

プレスリリース受付中

教材新聞webでは、より有益な情報を提供するために「教材・教育・学習」をキーワードに、プレスリリースを受付ております。
教材開発、販売、スクール、ソフトウェアなど、リリース情報がありましたら、是非、教材新聞webに送信ください。
(教材新聞web運営管理局)

特集

今後の展開や取り組みについて
コラム
プレスリリース受付中

お聞かせください