前者は商品カタログや提案資料に映像・音声などをのせ、マルチメディアコンテンツとして作成し、iPadに配信できるサービス。既存のカタログなどをPDF形式にし、ドラッグ&ドロップの操作だけで、映像や画像、音声、ウェブサイトリンクなどを簡単に作成することができる。今後iPhoneにも対応とのこと。
後者は企業内の研修用などに撮影・制作した映像に、eラーニングシステムを連携させ、パソコンやiPhone、iPadなどに配信できるサービス。学習管理システムによって、受講履歴の管理や理解度のチェックを行うこともできる。企業内教育や情報共有に役立てることができる。
このエントリーのトラックバックURL
http://121.119.184.163/mt/mt-tb.cgi/1345twitterとiPadを使って高校生が自分の進路について考える。そんなプログラムが東京大学で行われ
[ 記事全文 ]