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014企業内教育

2009年9月14日

eラーニングコンテンツ作成ソフト「Dojo」がバージョンアップ ―外資系企業も使える多言語対応に

株式会社テンダ(東京都豊島区、代表取締役:小林謙氏)は、eラーニングコンテンツ作成ツール「Dojo(道場)」をバージョンアップし、「Dojo Version 1.42」として9月7日から発売開始した。

 

「Dojo」は、Windowsを使って教育アプリケーションが作れるソフトウェア。PCの知識がなくても、簡単な操作でマニュアルやeラーニングコンテンツの作成を自動化できる。

 

今回行われたバージョンアップでは多言語対応機能を強化。「Dojo」で作成したコンテンツを、多言語ブラウザ(英・中)および多言語MS Office(英・中)で閲覧できるようになった。また、コンテンツ内の日本語の文章を英語・中国語に変換したり、逆に日本語に変換したりできる。

 

・株式会社テンダのホームページはこちら

http://www.tenda.co.jp/index.html

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