教材新聞web

  • 教材新聞web(ウェブ)について
  • ご質問・お問い合わせ
  • サイトマップ

014企業内教育

2009年7月 8日

テンダ、若い女性社員の目線からeラーニングコンテンツを開発

株式会社テンダ(本社:東京都豊島区、代表取締役:小林謙氏)は、ワードやエクセルといった社会人の必須知識を得るための教育教材をeラーニングで学べるコンテンツを発表、7月1日から販売を開始した。

 

同社はeラーニングコンテンツ作成ツール「Dojo(道場)」の開発元。今回の製品開発プロジェクトには一般職の若い女性社員をリーダーに登用。ワード、エクセルを日常の業務の中で実際に利用する立場から、わかりやすく使いやすい製品の開発をめざした。「観る」「学ぶ」「話す」「確認する」の4つの視点をベースに、理解のための工夫が盛り込まれた商品になっている。

 

本製品のラインナップは、

Microsoft Office 2007 Word シリーズ
Microsoft Office 2007 Excel シリーズ
Microsoft Office 2007 PowerPoint シリーズ
個人情報保護法シリーズ

となっている。ASPサービスで利用可能で、販売価格は個人情報保護法シリーズが1ライセンスあたり¥600から、そのほかは¥100から。

 

・TENDA eラーニングコンテンツのウェブサイトはこちら

http://www.tepss.com/dojo/contents/index.html

 

・eラーニングコンテンツ作成ツール「Dojo(道場)」のウェブサイトはこちら

http://www.tepss.com/dojo/

トラックバック(0)

このエントリーのトラックバックURL

http://121.119.184.163/mt/mt-tb.cgi/758

新着記事記事一覧

特集

今後の展開や取り組みについて

世界の教育③フィンランドの教育―何かと話題の教育法

フィンランドの教育はここ3年くらい何かと話題ですね。 今日はこの話題の国の教育制度を紹介していきた

[ 記事全文 ]

特集:世界の教育②インドの教育~美点と今後の課題

ここのところ話題の「インド式数学」。 二桁の掛け算まで暗算でできる計算方法の紹介や、3歳でそれらを

[ 記事全文 ]

コラム
プレスリリース受付中

お聞かせください